公式サイト 矢吹健太朗 漫画 ダリフラ ダーリン・イン・ザ・フランキス 2巻 感想 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり これまでの感想はこちら 前巻はこちら
試すゼロツー、突き進むヒロ! 第2~5話を、“次巻を山場”として再構成!!

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原作4話で、ヒロが“ゼロツーだから乗りたい”と、彼女を感激させた場面を先送りし
 ゼロツーが彼を見込み、罠に嵌め素質を“味わい”試す描写の強化など
 次巻を決着編に据え大胆に再構成

 ヒロもまた、ミツルをゼロツーに乗らせない! 芯の強さが更に太いぞ!!

朝チュンなゼロツーかわいい!
 乳首も増量、大増量、巻頭見開きで入浴ピンナップを挿入するなどいやらしい!!
 目覚めると、ゼロツーがベッドにもぐりこんでた朝チュン展開など
 オリジナル部分もゼロツーが楽しそう!

 イチゴも、“ヒロが頑張ってるなら私も!”と懸命で健気、作画がまた可愛い!

漫画版 ダーリン・イン・ザ・フランキス 2巻 感想

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 第5話
 第6話
 第7話
 第8話
 第9話
 第10話
 第11話
 第12話
 これまでの感想

 特番によると、ロボに手間がかかり、スタッフ倍にしてデジタル初移行したとの事

コミックスでは(肌色)カラー増量! ボツになった1カットもオマケ収録。

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 ライブドアブログは乳首厳禁の為、当方で隠しを加えています。あしからず

あらすじ
 イチゴではヒロと機体を動かせない、しかしヒロも、正式なパイロットではない為
 第13部隊の初陣と、予期せぬ大量の攻勢に対しても
 出撃命令が降りなかった

 だがヒロは、自分ならゼロツーとやれると主張、“2回目の出撃”を戦い抜く

 際して、彼の力に改めて惚れ込んだゼロツーは
 少しだけ本気を出す

 ヒロは重い負担となった事を隠すが、“3回目の出撃”を前に、身体は悲鳴を上げていた

フランクスを動かせない“元神童”ヒロ。機体を動かす為、キスを試みるが

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 キスの意味は知らないものの、照れてるイチゴかわいい

何も感じない
 ゼロツーと、彼女の愛機ストレリチアなら、ヒロもフランクス=ロボットを動かせた。
 しかし、彼女と乗ると3回目に死ぬという噂があり
 イチゴがヒロを乗せると志願

 結局機体は停止、“ゼロツーとキスをした”事を話し、イチゴも試してみる事に

 恋愛・生殖にまつわる知識を、遮断され育ったヒロ達は「キスの意味」を知らず
 フランクスを動かす為にキスをする

 ところがどっこい、機体が動くはずもなく…!

フランクスは二人で動かす、信頼・同調が崩れれば制御不能に

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 乙女がひどいポーズで静止してるー!

操縦システム
 ゾロメが、自分がイチゴと乗ると言い出した為、ミク側の信頼が崩れ機能停止
 ヒロたちの場合は、ヒロが特殊体質となっているのが原因ですが
 後にイチゴとも動かせてるんですよね

 それだけ、イチゴとの相性は群を抜いて良い、とも言えるのかもしれません

 後に、悲しい形でヒロと同調する事になるイチゴですが…。

ヒロ、“何も感じなかった”と言い残しショックで意識朦朧に

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 やっぱり動かせなかった、それがショックだったようです

へたくそ
 アニメ2話では、ヒロが何も感じないと言い、イチゴがキレる形で暴走しましたが
 本作では、ショックを受けたヒロの姿にこそ愕然とし
 イチゴは暴走する事に

 だからへたくそ、“自分はなんて無力なんだ”、とイチゴは思ったと。

 特番でイチゴ役の方も仰ってましたが
 キスや恋愛の認識、経験が違うから、視聴者とは受け取り方が違うんですよね

 続く5話でも、イチゴが自分を責めていた、と強調する事に

ヒロ自身も、“イチゴはここまでしてくれたのに”と落ち込む

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 もちろんゼロツーは、「ダーリンはボクのものだ」とというのですが…

ここまでしてくれた
 ヒロが、一番ショックを受けたのは、どうしてもフランクスを動かせない不甲斐なさ
 お互いに、自分の無力さにショックを受けたヒロとイチゴ
 でも問題は外的要因なんですよね

 後から思うと、やっぱり世界がイチゴさんに厳しいのだ…。

 フランクス博士が「もうダメだろう」というくらいだから、動かせる方がおかしいのね

原作3話冒頭シーン、“名前をつけよう”

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 おいなんだこれてんしか!

わたしのなまえ
 名前を持たない“コドモ”達、ヒロは、なら自分達で付ければいいとコロンブスの卵した。
 際し、最後におずおずと声をかけたのが
 今のミツルだ…、と

 アニメではOPと照らすと瞭然ですが、すごく解り難い描写に

 解るヒトは、解っておくと面白いよ!くらいの扱いでしたが
 漫画版は解りやすいですね

 この時、何があったのかはアニメ第11~13話まで持ちこされることに。

ダーリン・イン・ザ・NG集

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 キスしたけどダメだったからチキショウ! の場面について。

ちきしょう!
 ここ当初は、作画・矢吹神の得意な、コミカルな怒り描写だったそうな
 何せ、当時はアニメが完成してなかったそうなんです。
 で、修正してああなったと。

 確かに、原作アニメと照らすと違和感バリバリで、コミカライズって難しい

 矢吹先生、暗い顔や曇り顔を描く楽しさに目覚めたそうな。
 やめて!バリバリ!!

※ネット配信時がコレ、単行本では暗い表情に修正

ありがとうイチゴ… あきらめないよ… 俺』

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 そういや、ミストルティンってネコいるのね!

俺も皆と一緒にいたい
 アニメ3話では、イチゴが、ひどくよそよそしくなっていた場面ですが
 自分はダメだった、けどゼロツーとは乗れた事への応援を優先
 頑張るヒロに頬を染める描写も

 ヒロは、イチゴやゴローと一緒にいたい懸命

 これを見守るミツル(多分)
 心情的に、「やっぱりヒロって凄い」と思う面が、少なからずあるんじゃないでしょうか

 そんな自分を認めたくなくて、彼を追い出したかったのかなって感じます

あんなヒロはもう見ていたくない。ミツルは、ゼロツーの横取りを企てる

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 おかげで、「ダーリンのえっち」とかいう、最高かわいいシーンが先送りにッ!

最高にボディーランゲージ!
 第3話小改変、ヒロを健気に待つゼロツーへ、自分と乗らないかとミツルが勧誘
 もちろん、「お前じゃ死ぬだけだ」と断られるんですが
 改変でうまく展開を圧縮に

 また健気に待つゼロツー第13話を連想させますね!!

 今みると、彼女がすごく不器用なのが伝わってくる気がします
 他のやりかたを知らない的な。

 ヒロの希望を摘み、追い出しにかかるミツルですが…。

第13部隊、初の実戦! 初の着替えシーン!!

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 イクノの笑顔がめっちゃ強化されててかわいい。

初陣
 原作2話の着替えシーンを挿入、男性陣の描写をカットする勇気! ブレイヴ!
 男との意識コネクトは、酷い違和感を伴うというミク達
 内側からかき混ぜられる!

 イチゴは気持ち良い、と言うのはカット、ゴローとも相性良いのよね。

 アニメと違い、既に「自分はダメだった」と結論した後なので
 頑張ろうと前向きな描写に

 ヒロも、“出撃できなくても”と駆け込み、とにかく前向きさが上がってる!!

ゼロツー、作戦ガン無視で“ストレリチアに行こう!”とご提案!!

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 ね 簡単だったでしょ? って、ホント可愛いなゼロツー!!

Shall we ダンス?
 ゼロツーは手続きを諸々蹴っ飛ばし、直接、ストレリチアで出ようと提案
 彼女なら、Sクラスの通行証を持っているので可能なのだ!
 ヒロも一緒にご同伴!

 こうやって 2人一緒に通れば…(ゼロツー)

 今まで、危険なバケモノとして扱われてきたゼロツーにとって
 彼を翻弄するのはとても楽しい!

 何よりヒロが、彼女を怖がらないからでしょうか 

初陣に発つイチゴ達。ヒロは内壁を通り、“オトナの街”にさし掛かっていた

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 ヒロが仲良くなる必殺技、「名前をあげる」が通じないゼロツー

オトナの街
 ゼロツーが、ここから出て行きたい事より、大事なのは「名前なんて要らない」
 死んだらそれまで、だから名前なんて要らないよと
 彼女の死生観でしょうか

 死が隣り合わせな実感と、自分が死んだら、後には何も残らない諦観

 特にゼロツーは、死ぬか目的を果たすかの2択だから
 尚更「生」が希薄なのかもしれません

 何より、“ゼロツー”という呼称を、無意識に大切にしているのか。 

作戦無視を図ったゼロツー、しかしあっさりとお縄に

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 本作だとミツル=イクノ機、クロロフィッツはまったく起動しない

パートナー適性
 ここぞとパートナー交代を申し出るミツルだが、ナナさんこれをスルー。
 イクノは、こうした彼にどう思っているんでしょうね
 口では嫌っていますが…?

 彼に心を開いてないのが、同調しない理由なのでしょうけれども。

 彼に、“特に心を開いてない”っぽいのが気にかかるところ。

初陣! “コンラッド級”を3機がかりでボコるイチゴ達

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 しかしゼロツー大先生、熱いダメ出し…!

大勝利!
 叫竜の中でも最も小さいタイプ、コンラッド級を3機でボコボコに。
 勝った勝った、と盛り上がったゾロメ達ですが
 攻撃が浅いとダメ出しに

 最小の叫竜を、3機でボコって倒し損なった、そりゃ呆れますよね

 ゼロツーは、他のコドモ達にあたりが厳しいですが
 それも納得のレベル差。

 他の連中はすぐ死ぬと言うのも、今はよく解る気がします

倒しそこなった上、エネルギー放出で敵を招き寄せてしまう事に

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 そんな事 言ってる場合? “また”ここの部隊 全滅しちゃうよ(ゼロツー)

ボク達、相性がいいんだ
 ヒロと乗せろというゼロツー、“自分が彼女と乗る”というミツルの押し問答
 際し、原作3話で消極的だったヒロと真逆に
 自分から乗ると宣言

 やっぱり彼はボクのダーリンだ、とばかりに笑うゼロツー

 自分自身を信じようとするヒロ
 ナオミに言われた、「自分自身から逃げちゃダメ」って事でしょうか

 第3話と4話を圧縮し、ヒロがぐいぐい前に出る!

ヒロ出撃は、彼の真価を試すべく、ナナの正式な命令で行われた

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 原作4話では、命令違反して乗り込みましたが、ナナが許可する事に

ヒロの真価
 作中、ナナは散々ゼロツーを危険視しており、ミツルを守るべくヒロを出撃させる事に
 ミツルが倒れ、イチゴたちも救えずに終わってしまった場合
 フランクスが全滅する事になる

 対しヒロは補欠、肉体的ダメージを負わず、モホ級を倒した実績がある

 しかしミツルは、“裏切者ヒロ”が期待される姿に
 ますます怒りを高める事に

 あと余談ですが、ちょくちょくフランクスがエロい視点で笑えます。嬉しくない!

ヒロがまたストレリチアに乗った、ショックを受けたイチゴは

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 冒頭のミク同様、動揺したことでデルフィニウムが停止に

リーダー失格
 土壇場で、ヒロの事を考えてしまい、仲間全員を窮地に陥れたイチゴ
 キスが脳裏を過ぎったのは、ヒロとゼロツーがキスした
 と、考えてしまったのでしょうか

 バケモノ、叫竜に襲われるデルフィニウム、性的に襲われてるみたいだった…

しかし寸前でストレリチア到着、“ヒロが来てくれた”と盛り上がるが

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 ちょっと奥さん! 見て下さいよこの表情!!

まあ いやらしい!
 第4話ラストと同じ、“ダーリンはボクのものだったろ?”的な笑顔!
 イチゴは散々、乗っちゃダメだと主張しましたが
 ほーらやっぱり的な!

 イチゴの笑顔をへし折っていくスタイル、ゼロツーさんマジ獣。

 何よりゼロツーは、この戦いで確信を得るのでした、と。

ゼロツー『いいよ… やっぱりキミが ボクのダーリン』

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 もっとだ もっとキミを味合わせて…(ゼロツー)

ゼロツーの確信
 第1話冒頭、ゼロツーは、ヒロの才能は眠っているだけだと彼を励まし
 自分なら、キミの力を引き出せる、と手を差し伸べました
 その確信は正しかった!

 才能と鍛練、ヒロの操縦技術は、ゼロツーをいたく満足させる事に

 男とコネクトしたゼロツーは
 男側パイロットから、何らかの力(黄血球)を吸い取ってるっぽい描写があります

 何より、他と違い“耐える”ヒロの肉体に惚れ込んだのでしょうか

ヒロなら“ゼロツー”に耐えられる。彼女は更なる試しを課した

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 じゃあボクも、ちょっと本気出してみようかな(ゼロツー)

ゼロツーの試し
 原作3話、ミツルに本気を出した時は、彼は振り回され瀕死になってしまいました
 しかしヒロの場合、「境界が解らなくなる」と言いながらも
 と

 でも 嫌じゃ… ないッ!(ヒロ)

 ヒロと同調を深めたゼロツー
 普通は潰れるはずが、むしろ喜びを感じるというヒロに大興奮!

 叫竜の大群を次々と撃退するヒロですが…

ナナ『(やりすぎよゼロツー ヒロを壊すつもり…?)』

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 どうしたの?ダーリン。反応鈍ったよね?(ゼロツー)

ここからだ
 ゼロツーは、異常を起こしたヒロを気遣うどころか、もっと戦えと煽ります
 当時、ゼロツーはヒロに可能性を見出し 
 黙っていたんですね

 本気を出せば、彼が危ないと知っていながら黙っていた

 この事が、後々で響いてくることに。

無論ヒロは、意地で戦い続けようとするも

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 ちぇ…、いいところだったのに邪魔が入ったね(ゼロツー)

目線の先は
 この事件、ゼロツーにすれば、“ヒロが耐えられるか”を試す絶好の機会
 仲間達の救援なんて邪魔でした
 が

 仲間と一緒にFRANXXで戦える…、こんなに嬉しい事はない(ヒロ)

 ヒロは違う、初めて仲間達と一緒に戦う事ができた
 ずっとこうしたかったんだと

 ゼロツーはヒロ自身に、ヒロは仲間にこだわる、確実な齟齬がじわりと。

ヒロすごかった! ヒロのおかげで勝てた!! 盛り上がるコドモ達

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 ヒロが褒められまくる中、無表情を装い、クソ嬉しそうなイチゴいいよね。

絶体絶命黙示録
 ところがヒロ自身は、“ゼロツーの本気”に蝕まれ、今にも倒れそう。
 表面上、優等生としてにこやかに振舞っているものの
 ゴローは気付き始めている

 でも乗りたい、ゼロツーとじゃなきゃ乗れない、だから乗る

 たとえ死んだとしても構わない
 自分たちは、フランクスに乗る為に生まれてきた“コドモ”だから

 乗れないなら、自分に価値がないじゃないか、と

ヒロ『でも乗れないんじゃ、俺はここにいないのと同じだ』

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 イチゴは心配してるのに、その表情はこんな風に映ってしまう、と。

死んでいるのと変わらない
 ヒロもゼロツーも、生きがいを求めていて、叶わないなら死んでるのと変わらない
 現状維持は苦しくてたまらない、生きた心地がしないから
 危険でも“目的”に邁進し続ける

 ヒロは、生まれてきた時から教わり続けた事、“フランクスに乗る”

 後々補強される事ですが
 ヒロたちは、「適性が低い」と診断されると、消息を絶つという仕組みになってます

 落第した時点で将来が断たれる世界、だから一生懸命。

ヒロ『やっとつかめたんだ! 俺の…、居場所…!!』

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 おっと残念、それは私のパイオツさんだ!

朝チュンからの腹ドン
 翌朝、「掴めたんだ!」と夢見て起きたら、おっぱいを鷲掴んでいた事案が発生
 イチゴさんこっちです!
 で

 パラサイトは少しくらいえっちな方がいいって博士が言ってた(ゼロツー)

 しかも許された!!
 なおかつ、駆け込んできたイチゴの雑い顔がめっちゃ可愛い!!

 朝イチで布団にもぐりこむ簡単なエロスです!

第13部隊に同居が決まったゼロツーが、さっそく寝床に忍び込んだのだが…

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 ヒロの黄血球、フランクスと同調する為の成分が異常活性化していた

次回、“3回目の出撃”
 しかしヒロは、異常に活性化した血によって、心臓が青く腫れあがっており…。
 次巻、“3度目の出撃”となるアニメ版6話をテーマに
 二人の心が触れ合う…?

 今のヒロはフランクスに乗りたい、ゼロツーは“ダーリン”が欲しい

 単なる利害の一致に近い。
 ここから、“キッシング”による激戦の中で、二人の心と身体は…?

 三ヶ月に一度の新刊、次はアニメ終了後ですね!

収録

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 アニメキャラデザ&総作画監督野の田中将賀氏の寄稿。乳比べッ!

 コミックス「漫画版 ダーリン・イン・ザ・フランキス 2巻」。矢吹健太朗
 少年ジャンプ+連載、集英社発行。
 2018年5月発売(前巻2018年2月発売)

収録
 第5話
 第6話
 第7話
 第8話
 第9話
 第10話
 第11話
 第12話
 これまでの感想

オリジナルアニメ ダーリン・イン・ザ・フランキス 感想 2018年1月 公式ツイッター

 ダーリン・イン・ザ・フランキス 放送直前特番
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話「独りとヒトリ」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話「繋がるということ」トリカゴ
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話「戦う人形」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話「フラップ・フラップ」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話「キミの棘、ボクのしるし」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話「ダーリン・イン・ザ・フランクス」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話「流星モラトリアム」 ※真夏のセツナ
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話「男の子×女の子」 ※Beautiful World
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話「トライアングル・ボム」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話「永遠の街」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話「パートナーシャッフル」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話「ガーデン/始まりの庭」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話「まものと王子様」ひとり(後半)
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話「罪と告白」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話「比翼の鳥」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス プレイバック特番
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話「ぼくたちの日々」
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話


 ダーリン・イン・ザ・フランキス 1巻“恥ずかしいから目 閉じてて”
 ダーリン・イン・ザ・フランキス 2巻“朝チュンと2度目”第2~5話を再構成