公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第14話 感想 魔宮 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
あっという間に置き去りにされた模様。再会と色恋、ノエル災難!?

00328
00358
00254
再会、アスタとユノ! 新クール一発目に相応しい心機一転、共闘エピソード!!
 また第1期は、マグナが先輩風をびょうびょう吹かせてましたが
 OP的にもラック先輩の活躍クール!

 問題児ながら、魔法探知に鋭敏な男! バトルマニアだけどいい奴さ!

【速報】ノエルちゃんヒロイン高ェ!
 前期終盤は、新王族・ミモザが抜群の存在感でしたが、ラブコメに触手プレイ!
 いやあ、でも次回からは彼女も合流するみたいですし
 負けんじゃねェぞノエ公!

 こういうの、普段出てこないヒロインこそ、読者人気高かったりするし!

新主題歌「PAiNT it BLACK」「Amazing Dreams」

00068
 どうでもいいですが、前期は両方和名で、今期はどっちも英語ネームなのね

ア・メイジング!
 主題歌、意味深な映像の連続が楽しいですが、新たな魔剣も登場。
 今回、「常に武器を触れるよう心がけろ」と注意された為
 魔剣の新形態なんでしょうか

 敵にも剣使いが出ますが、こっちはフツーに魔法の剣みたいね!

プチットクローバーは、“魔(マナ)”の話

00379
 大気中のマナ感知が出来ないアスタ、魔力関係は全滅らしい

あらすじ
 敵国、ダイヤモンド王国との国境に魔宮が出現。魔法帝は2大騎士団に派兵を命じる
 魔宮とは古墳だが、時に文明水準すら変えうる発見があり
 探索は急務とされた

 暴牛は、魔力探知に長けたラックを投入、だが彼は単独行動を開始

 アスタとノエルは“罠”で窮地に陥るが
 金色の夜明け団からユノが現れ、借りを返す、と罠の怪物を一蹴してしまう。

 他方、強者の空気を感じ取ったラックは…?

 次回、第15話「ダイヤモンドの魔導戦士」

目次 ブラッククローバー 第14話 感想

00296
 第2期オープニング「PAiNT it BLACK」
 本編Aパート
 本編Bパート
 第2期エンディング「Amazing Dreams」
 プチットクローバー

仕組まれた帰郷。我知らず、金色団長に踊らされたユノ

00000
 魔法帝は見た! 魔法マニアである現魔法帝は、アスタとユノの活躍にご満悦
 部下に、異常事態発生との報告を聞くや
 任せようと企む

 ユノも“金色”の貴族先輩たちと馴染み始め、先輩たちも、“平民”を知り始めてゆく。

『な…、なんじゃこりゃー!?

00001
00003
00004
 そうだなぁ…、彼らにやって貰う事にしよう。ふっふふふ♪

まるで魔法をかけられたみたい
 タイトル「魔宮」とは、ある日、突如として現れた巨大な遺跡であった!
 なるほど、暴牛のアジトも日々変化していると聞きますし
 そうきたか!

 ダンジョンというくらいだから、そのものに魔法がかかってるのね!

いつか 僕は 目を閉じては♪

00008
00009
 新オープニング解禁! 最初、歌声が小さかったのでビックリというか
 伴奏がけっこうなボリュームで始まったので
 ギャップにびっくり。

 こういうやり方もあるのね。
 
現実に怯えていたんだ なんだかんだ理由つけてさ

00010
00012
00013
00014
00015
00016
00017
00018
00019
00020
00021
00022
00023
00024
00025
00026
00028
00029
00030
00031
00032
00033
00034
00035
00036
00037
00038
00039
00040
00041
00042
00043
00044
00045
00046
00047
00048
00049
00050
00051
00052
00056
00057
00058
00060
00063
00064
00065
00066
00067
00068
 諦めること 諦めて 世界の風 味方に

PAiNT it BLACK
 歌詞はまるで、いじけていた誰かが立ちあがるような、前向きな曲
 アスタというかユノみたいな曲ね!
 と 

 約束を守りたいんだ 君に 届けよう

 一枚絵の連続から、巨大な剣使い、彼からユノを庇うアスタ!
 もう一本の魔剣も登場?

 才能溢れる“選ばれた側”のユノ、彼が出会う妖精みたいなモノは…?

ねえマグナ…、ヤろうよ、全力でさ!』

00070
 と頼んで断られるのは、黒の暴牛随一のバトルマニア先輩
 通常、好戦的なキャラはムキムキなイメージですが
 華奢な子なのよね

 そういや、初登場時もマグナとバトッてたな…。

『そんなこと言わないでヤろうよ~、キミのプリン食べちゃうぞ~♪』

00071
00074
00076
00077
 なんで上下してんのかと思ったら、人間椅子腕立て伏せなのかよ!

命名権
 年始一発目から、筋トレするアスタ少年。ノエルちゃんアングルがエロい…。
 とまれ暴牛、「アンチドリ」の命名で盛り上がっていた
 と

 そうだなぁ…、マグナムファイヤー!

 ワインだの炎だの、マリー(女神たる妹)から一文字とって「マ」だの好き勝手だが
 アンチドリさんピクリとしない

 低魔力を好むアンチドリ、嫌がらせみたいな環境よね!

グレイ『ふしゅるー……』

00078
00079
 人付き合い下手なアグリッパ先輩は、相変らず声が小さいし
 声が「ふしゅるー」のグレイ先輩も何か言いたいはずだが
 何がなんだか。

 描写的に、この人、単に恥ずかしがり屋なだけっぽいのよねえ

チャーミー『その鳥、丸々と太らせていい? 美味しそうだし~♪』

00081
00082
00088
00089
00090
00091
00094
00095
00096
00098
 うーん…、“ネロ”で良いんじゃなーい?

パトラッシュも納得の命名
 壮絶な命名権争い、魔力に溢れた彼らには、珍しい鳥だから仕方ないのかもだが
 結局、ラック先輩が美味しいところをゲット! 
 で

 ハイ、ちゅうもーく!

 団長、不良学校の教師っぽい…。
 とまれアンチドリの名は、黒を意味する「ネロ」に決定

 そんな、嫁さんに裏切られたローマ皇帝みたいな名前つけなくても…。

『任務だったら僕も行きたいな…、皆と一緒にさ』

00100
 と、すんげえ小さい声で呟いてたのはゴードン・アグリッパ先輩
 この人、たまに聞き取ると人恋しい性格してるんですよね
 良い声してるし。

※前期「キノの旅」での、陸と同じ声

団長『お知らせがあります、新しい“ダンジョン”が発見されました』

00103
00104
00105
00107
00109
00111
00113
00115
 ダンジョンって何ですかー!?

古代魔法
 魔宮、ダンジョンとは古墳の事だが、強力な“古代魔法”や魔道具が眠り
 これを守る防衛機構がお約束とされる
 と

 超危険な、面白い場所でもあるんだよー♪

 故に調査は魔法騎士が担当
 本作の場合、“神の時代”に近い為か、古い魔法の方が強いという世界観なのね

 最強魔法、文明レベル自体を変えたほどの事例も。

ヤミさん『うん…、特に今回の魔宮は、敵国との国境近くに出現した』

00116
 東方「ダイヤモンド王国」との国境沿いに位置し、争奪戦も想定。
 また現時点では、各王国はトランプから名称が取られており
 トランプ自体も存在する

 単なるネーミングか、伏線なのか…?

アスタ『はーい! 俺に行かせてくださーい!』

00118
00122
00124
00126
 魔法帝のダンナが、テメーをご指名だ

いつだってシャイニーデイズ
 当然、「最強魔法」と聞いて、最強を目指すアスタは嬉々として志願
 魔法帝じきじきの命令という大役に
 と

 ノエル、一緒に行け。何事も経験だ…、それからラック、お前がリーダーだ

 めっちゃキラキラしてる…
 実際、“文明水準が違う”なら、魔力が関係ない最強魔法もあるかもしれません

 魔法には魔力、それは「現文明」の常識に過ぎないのですから

ヤミさん『いいか? 新入りの面倒、しっかり見るんだぞ』

00129
 気の毒なのがノエルで、実質、彼女が引率役としか見えない布陣に
 というか、それほど重要な任務に新人をアテるとか
 魔法帝趣味人すぎる

 よりによって、他国絡みとか厳しいのう! 厳しいのう!!

フィンラル『ン~、じゃあ僕はナンパにでも行こうかなぁ~』

00131
00135
00136
00138
00139
00140
00142
00145
00146
00147
 死ぬ覚悟があるならな…?

夕陽の綺麗な あの場所へ
 暇と決まったら、さっそくサボろうとする者もいたが、ヤミさんが強烈なプレッシャー
 新人主体チームで探索へ向かう事に
 と

 ダンジョンの前まで、送ってくれればいいのに…。

 攻撃系・攻撃系・ノーコン。
 なんというか、悪い意味で布陣にバランスが良過ぎませんかヤミさん?

 なおワープ魔法は、“印付け”が不可欠(解説2度目)。

何でお前がついてきてんだよ!?』

00148
 当然、アンチドリ「ネロ」も同行。どうもこの鳥、魔石を探している節が。
 それとも、単に魔力がないモノに反応しているだけなのか
 未だ判然としません

 誰かの変身、或いは“分裂した一部”とか、だったりするんでしょうか?
 
マグナ『何で魔法帝は、アスタのこと知ってんスかね~?』

00149
00150
00151
00152
 あのダンナには…、俺達とは違うものが見えてるからなあ…。

変人帝
 現魔法帝、吉良もといユリウス・ノヴァクロノ。ヤミさんは彼を個人的に知るらしい
 ヤミさん、若い頃はもっと細かったのね…
 で

 変人だし…、あっははははははっ!

 OPでも持っている「刀」
 ヤミは、魔法使い離れした膂力といい規格外、彼を気に入ったなら相当に変人です

 自分を認めたような変人、そういう意味っぽいですね

ノエル『暗いわね…』

00153
00154
00155
00156
00159
00162
00165
00169
00171
00175
00177
 うっかり蹴躓き、カンテラの火を消してしまうノエ公!

魔宮本体
 イチャつく後輩、いまいち警戒心の薄そうな先輩と、不安すぎるパーティですが
 実は、ここからが本番だった!
 閉じられた通路の先

 広がっていたのは広大な魔宮、ダンジョンの本体!

 中はこんなに広かった!
 ていうか世界観上、探知系魔法とか灯りとか、使い手が限られるのが面白いですね

 仮に使えても、戦闘力が低いと選ばれにくい仕組みだし。

アスタ『すげー! どうなってんだここー!?』

00179
00183
 魔法で空間が捻じ曲げられ、濃い“マナ”が漂う、魔道士なら感じられる異常さ
 しかしアスタは、そもマナを感じとることも出来ない体質で
 呆れるやら悲しいやら!

 マナ=魔(魔力?)、使う事も関知する事も出来ない、器官がないのか?

アスタ『マナを感じてェんだ…!Goddamn!!

00185
00187
00189
00190
00194
00195
00197
00200
00203
00206
00208
00213
00215
00219
00221
00222
00225
 すごいすごーい!/ちょっとアンタ! …あ?

魔城「ガッデム」
 印を踏むと発動する魔法罠、ただ全て魔法の為、アスタの“無効化”が有効!
 知るや、ラックが片っ端から発動させて…
 と 

 この人と一緒に居たら…、死ぬッ!?

 何て迷惑な人! 翻弄され、顔が壊れまくるノエルちゃん可愛い!!
 おかげで付近の罠は解除完了

 先輩、発動させた瞬間に回避できるのね!

ヤミ『危険で重要な任務でこそ、新人は限界を越え、成長する…。たぶん』

00229
 またも限界を越えさえようとするヤミさん。完全に口癖である。
 この人、過去「限界」に対して何かあったのだろうか
 あったのかなあ?

 この調子で、キツイ状況=無我夢中で対応し、被害が増えるのかねー。

ヤミさん『ま、ラックがいるから大丈夫だろう』

00231
00232
00233
00234
00235
 あいつのマナ感知能力はズバ抜けてる…、貴族以上だ

割れるほどに玉に瑕
 実は、破綻した性格でなければ、各魔法騎士団から引く手数多だったラック先輩
 さっきの早業は、起動術式を“感知”していたのだ
 と

 うーん、常に武器を振れる状態を心がけていれば、魔宮攻略も問題ないね?

 意外や迷宮探知に向く人…。
 マナに敏感なラック、皆無なアスタと正反対、なら魔力も相当に高いのでしょうね

 物言いからして、ラックも貴族じゃないらしい。

ラック『さてと! …そろそろ限界カナ?』

00237
00238
00243
00244
00246
00248
00251
00253
00254
00256
 やっぱり居る! 僕ら以外にも…♪ 一番強そうなのは…

雷創成魔法「雷神の長靴」
 探知に優れたラックは、アスタに現状を任せておけると認めるや
 自身、単騎で「別の潜入者」へ出陣!
 と

 かっけー!/ありえないんだけどー!?

 ノエルさんにユノの口癖が!
 もしかして、彼の口癖も(アスタが)似たような事してたからなのか!?

 無鉄砲な所、ある面アスタにも似てるのね

『どれくらい強い相手か、楽しみだなー♪』

00258
 雷神の長靴、“雷速”移動が可能になる、某「ネギま!」でもお馴染みの移動法
 また雷を巡らし、レーダーのように周囲の探索が可能なのか
 強者を求めて西東!

 前回の予告、アスタじゃなくてラックだったの!? 
 
ノエル『信じられないわ…』

00266
 後輩を放置したラックに呆れるノエル。ただ先制攻撃しやすい上
 性格上、敵の中で一番強い奴を狙うラックのおかげで
 遭遇戦がラクになったのかも。

 先日は遭遇戦で痛い目に、それを見越した采配なのかもですね

ノエル『(私達…、二人きり?)』

00267
00270
00272
00276
00279
00280
00282
00285
00287
 なおアスタさん、ご覧のノーデリカシーだった模様

アイツはすげえ
 魔法帝を目指すんだから、自力で切り抜けるというアスタに、上昇志向を感じるノエル
 呆れながらも、彼の夢を受け容れ始めるノエル
 と

 ああ、アイツはすげえ! だけど負けねえ!!

 ユノの事もようやく共有
 アスタは、彼の事を話すと本当にイキイキしますね。いい顔してる!

 しかしノエル先生、ファンタジーのお約束に!

ノエル『なんでもないわよ!

00289
00291
 自分だけが「異性」を感じたことに、照れ隠しのように踏み出したノエル
 よりによって、触手系の魔法トラップに捕まることに
 サービス精神を忘れないヒロイン!

 今週、ヒロイン力が高いぞ!

ノエル『トラップ…、しまった!?』

00292
00293
00295
00296
00297
00302
00304
00305
00306
00307
00310
00311
00312
00314
00316
00319
00320
00321
00323
00328
00333
00339
00343
00349
 この正確で、強力な魔力…、一体何者!?

それはもう
 見事、触手プレイに捕まったノエル、アスタも「剣が振れない状況」に陥り
 早くも二人揃って大ピンチに!
 が

 あいつら…、仲良くやれるかねェ…?

 とは「金色かも派兵してる」と伝え忘れたヤミさんのお言葉。
 肉食ラフレシア、迫力ある作画でしたね!

 力むアスタもカッコ良かった!

『これで…』

00353
00354
00355
00358
 借りを返したぞ、アスタ!

噂をすればシャドウ
 あの剣は氷でなく、風を剣状に可視化したものだったらしい
 入団以来、久々の再会に!
 と

 ユノ!

 ヒロイン力を見せ付けたノエル
 しかし、アスタの相棒は俺だ、とばかりに現れるユノさんが小憎らしい!

 さすが幼馴染ですね!

乾いた感情が あの日の僕を見詰め 突き動かしてる

00363
00366
00367
00368
00369
00370
 終わらない夢を掴む為 進むべき道があるなら

Amazing Dreams
 歌詞は、夢へ叫び続ける新ED、今回ラストシーンに重なって一層カッコ良かった!
 何も無い荒野を、ひたすら進むような映像!
 と

 声にならない想いを抱いて 叫び続ける

 想いなんて複雑なもの。
 言葉に出来なくても、叫びたい気持ちは止められない!みたいな

 青春溢れる、少年アニメらしい曲だった!

プチットクローバーは、“魔(マナ)”って何?

00373
00375
00376
00377
00379
00383
00387
00390
00393
 マナとは、この世界で、アスタ以外の誰もが持っている超常的エネルギー

本気と書いてマジ!
 人間、魔道士は「マナ」を消費して魔法を発動、消費したら時間の経過で回復
 人は魔を生成できるのか、大気中の魔を吸っているのか?
 で
 
 積極的ィ! こんなの初めてッ!!

 来る者こばまぬ先輩はともかく。
 新たな用語登場ですが、この「魔を扱う力」、人類は最初から持っていたのか?

 それとも「生命の樹」があるなら、知恵の実を食ったから?

2018年1月9日 ブラッククローバー 第14話「魔宮」

00225
 サンライズ下請けや「あにトレ」でお馴染、ライジングフォース社が制作協力。

スタッフ
 脚本:筆安一幸(シリーズ構成
 絵コンテ:三宅和男
 演出:浅見松雄
 作画監督:扇多恵子、山村俊了、白石悟、森悦史、野崎麗子、下島誠
 総作画監督:竹田逸子、高橋恒星
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:ライジングフォース社

あらすじ
 ?

予告ラック『諦めないのが僕の魔法だよ♪

00036
00037
00038
00039
00048
00063
00401
 騎士団入団事件以来、久々の再会!

「他国」遭遇戦!
 ちなみに、トランプのダイヤは15世紀に始まり、元は貨幣のマークだったそうな。
 つまりダイヤは商人、ハートは聖杯=聖職者、スペードは剣=騎士とされ
 クラブは棍棒、農民を表すとされます

 王国の敵国とされるダイヤさん、果たしてどんな硬度10なのか?

 OPも、がっつりラック先輩が描写されてますが
 どんな活躍となるのか

 OPラスト、剣を振りかぶるアスタ気合が入ってた!

 次回、第15話「ダイヤモンドの魔導戦士」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」
 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」
 ブラッククローバー 第6話「黒の暴牛」
 ブラッククローバー 第7話「もう一人の新入団員」
 ブラッククローバー 第8話「ゴーゴー初任務」
 ブラッククローバー 第9話「獣」
 ブラッククローバー 第10話「護る者」
 ブラッククローバー 第11話「とある日での城下町での出来事」
 ブラッククローバー 第12話「魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第13話「続・魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第14話「魔宮」
 ブラッククローバー 第15話「ダイヤモンドの魔導戦士」