公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第5話 5話 感想 魔法帝への道 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
ようこそ、最低最悪の“黒の暴牛”へ! 笑う破壊神、無茶振り団長、ヤミさん男前!!

00324
00212
00275
ちなみにお前に拒否権は無い! あまりに明快な逆転に、こんなん笑うしかない入団編!!
 ユノとアスタ、“正反対の道へ”別れる最初の分岐点
 ここからが本当の始まりか

 ユノ以外で、初めて“夢を認めてくれた”男、こんなのついてく以外ない!

限界を越えろ!
 作中、二度に渡ってアスタに助けられたユノが、何も言わず助けるのも男前!
 恩に着るくせに、借りは作らない
 男前だ!

 逆にセッケはマジせっこいけど、Cパートで許した! 全て許したよ!!

プチットクローバーは、まさかのサリム&セッケ!

00330
 出てくるだけで笑えるとか、既にポジションが美味しすぎるぜセッケ!

あらすじ
 魔法騎士団入団試験、快勝を飾ったアスタだが、魔力皆無で得体の知れない力の彼に
 団長の誰もが、手を差し伸べようとしなかったかに見えた
 が、黒の暴牛ヤミ団長が彼を試す

 魔法帝を目指すなら、俺達を越える覚悟があるという事か?

 ヤミはアスタの入団を快諾
 ユノも、王族と貴族専用の「黄金の夜明け」に特別入団し、二人の道は別たれる

 最低最悪の騎士団、黒の暴牛の日々が始まった!

 次回、第6話「黒の暴牛」

王族と貴族の「金」「銀」、ならず者の「黒」。魔法帝に一番近い男!

00000
 王都に到着した二人は、魔法騎士団入団試験に参加、それぞれに注目を集めた
 下馬評で圧倒するユノ、予想外の魔法で貴族を一蹴したアスタ
 また、王族ながら参加を望む少女の姿もあり…?

 あと黒の暴牛の団長に殺されかけた。

試験生『決まったな、アレは…、“最果て”の奴の魔力じゃ、アレを破るのは無理だ…』

00001
00003
00004
00005
 最果ての下民が…

才能と身分
 魔法騎士団試験「対戦」試験、これまでの試験で、魔力を全く感じさせなかったアスタは
 試験生中、最弱だと認識されていた
 と

 お前なんか、どこの団にも入れねえよ!

 血統が才能に直結する世界
 最果てから来た下民、という時点で既に既に見下される側という…

 そんな、前回のラストをもう一度!

金の団長『(速い…、高速移動魔法か?)』

00006
 一瞬の攻防、魔法騎士団長の中でも、最強と目される「金の夜明け」団長
 ウィリアム・ヴァンジャンスはさすがなもので
 驚きつつも「魔法」かと考える

 動けもしなかったフッハ!さんとは、やっぱり違う!!

黒の団長『(いや…、これはただ身体能力が高いだけだ)』

00007
00008
00009
00010
00011
00012
00013
 適当に頑張って良い思いをする為にじゃねえ、死に物ぐるいで、魔法帝になる為だ!

似た者同士たち
 テキトーに良い思いをする為に、と魔法騎士団入団を語ったセッケを一蹴したアスタは
 自身の入団目的を高らかに叫ぶ
 と

 お前に勝つのは…、俺だ。アスタ!

 まあユノったらいけない顔!
 誰もが呆然とする中、こうも堂々と叫べるアスタは相変らず肝が太い! ごんぶと!

 同じく「身体」に優れた黒団長も、アスタのスペックを正確に見抜く事に。

試験生『あの剣、魔法か?』『最果ての落ちこぼれじゃなかったのかよ…』

00014
 ざわつく試験生たち、なんたって、「青銅並みの守り」を正面突破するとか
 年齢に見合わぬ強さなのは確かなのでしょう
 たぶん。

 また「アスタの剣」の柄、宝玉か何か、ハマってたっぽい形なのね。

俺は魔法帝になるって言ってんだ文句あるかコラー!

00018
00019
00022
00026
00028
00030
 痛いねえ…、現実が見えてない夢見るアホは…♪ あっはは

命名「愚か小僧」
 しかし、一度は修正されかかった、試験生たちのアスタへの評価は、彼の言葉で再び暴落
 評価を恐れぬドリーマー!
 で

 魔法帝になる、ねえ…。妙なのが現れやがったなあ

 ここで、魔力に劣るどころか「皆無」と見抜いた黒の団長ヤミ氏
 むしろ興味を持つの図

 またこれまで、解説に徹していた色男、フィンラルも初見の“剣”に困惑していた

『フ…、ンッハ…』

00031
 打ちのめされたセッケ・ブロンザッザは昏倒。
 せこくて、青銅創成使いという男
 まさに名は体。

 中のヒトは、クセのない性格の主役を演じることが多い逢坂良太さん。

『やっぱ貴族が凄いよな…』『元々の魔力良過ぎ、センス良過ぎ…』

00032
00034
00035
00036
00037
00038
00039
00042
00044
00045
00047
00050
00052
 か…、かっけー!

インスタ映えする貴族たち
 と、貴族の攻防に素直に感動するアスタだが、彼への評価はズンドコと下がっていく
 彼の「大剣」、地味じゃないか?
 と

 あれって…、サリムじゃないか?/あの名門ハプシャス家の?

 同じく「貴族」と対戦するユノ
 アスタの一発は、確かにインパクト大でしたが、逆に圧勝過ぎて“真価”を見せるに至らず

 この試験、“見栄え”がかーなり重要なんですな

『僕たち貴族と…、身分と力の差を教えてあげるよ』

00054
 周囲がざわつく名門子弟サリムは、注目の“四葉”で目立とうと考える
 貴族の持つ、圧倒的な魔力とセンスなら
 敵ではないと考えたらしい

 のみならぬ“貴族”の優位点で、ユノさんをイラッとさせるセンスの持ち主!

サリム・ハプシャス『もちろん、資産の差もね?』

00057
00059
00063
00065
00067
00068
00069
00070
00072
00073
00074
 貴族の必殺技、雷神の、ライジング・サリムをお見舞いしてあげよう!

語り草
 先の二人もスゴかったが、彼も伊達でなく、巨大会場の外にまで漏れそうな雷!
 貴族魔法はとにかくドハデだ!
 と

 村への旅費は、出してあげよう…

 必殺技(名前)。
 セッケといい、自分の名前をつけてしまうお年頃…!

 なるほど、照れたら負けなんだな!

『風魔法、暴乱の塔!

00076
00078
00079
00080
00082
00083
00086
00087
00088
00089
00091
00092
00093
00094
00095
00097
 彼とも友達になりたいな…(暴牛の人)

四葉の実力
 無論、ユノの魔法は規模でも遥かに上回り、一発で「貴族」を吹き飛ばしてしまう
 アスタさん、アンタが驚くの!?
 で

 へえー、やりますね!/ああ…

 別々に特訓してた二人
 アスタにとっても、今回みたい大魔法は、初めて見たのでしょうか

 発動と制御も、“センス”もずば抜けてますしねえ

『以上で試験は終わりだ、番号を呼ばれた生徒は、前に出てきてくれ』

00098
 こんな調子一対一の模擬戦が続き、終わる頃にはすっかり陽が傾いていたと
 前回、予告で既にこんな感じでしたが
 ホント長丁場だったのね。

 試験で実力を見せ付け、9人の団長が「欲しい者」を指定する方式!
 
挙手する団が無い場合は、魔法騎士団には入れない!

00099
00100
00101
00102
00108
00109
00110
00111
00113
00114
00115
00117
 71番で、ようやく手が上がった。紫苑の鯱であった。

入団要請
 挙手は数えるほどしか挙がらず、アスタ以下、試験生たちを精神的に追い込んでゆく
 また、貴族向けの金・銀が手を上げる描写もゼロ
 と

 俺なんてそんなもんだよな…、村に帰って畑耕そう…

 村人もいたのか…。
 さすがに、アスタたち程じゃないんでしょうが、やはり“村民”には厳しい…!

 そして、これこそアスタの変えたい現状なのよね。

次、164番!

00119
00120
00123
00124
00125
00126
00127
00128
00130
00132
00133
 マジで…!? 全団、挙手…!?

最果てから来た男
 ユノは、王族か貴族だけの「金色」、またエリート意識があからさま「銀色」まで含む
 全団に要請を受ける異例の展開に
 で 

 魔法帝になる為の…、最善の道を行く。金色の夜明け団でお願いします!

 あの試合が決定打か
 会場、アホみたいに高層建築なのに、それに倍する規模でしたものねえ

 しかし他国との戦争もあるそうで、精神的に試されそう。

アスタ『(どこの団でもいい…、手ェ挙げてくれェ)』

00135
 ユノだけを先に進ませるわけにはいかない、緊張の面持ちのアスタだが
 いかんせん、「地味」な事と「真っ黒な魔導書」な事が
 彼のハンデとなったらしい…?

 一見、剣を創成して殴るだけの「魔法」、また「五葉」だと、気付く人は殆どいなかった…?

165番、挙手なし!

00136
00137
00138
00143
00144
00146
00149
00150
00151
 そりゃそうだよなあ…、せっかく高い戦闘能力を持っていても。

得体がしれない 
 落選決定、愕然とするアスタに、会場中の試験生たちはさっさと下がれとブーイングするが
 唯一、黒の暴牛ヤミ団長だけが語りかけた
 で

 それが得体の知れない力じゃ、誰も手を出さねェわ

 団長達はボンクラじゃない
 アスタの力を見抜き、見抜いたからこそ、不気味がって手を上げなかったらしい

 豪放磊落そうな、紅蓮団長さんもそうなのか。

ヤミ『なんやかんやで、結局、魔法騎士に求められるのは“魔力”だ』

00156
00159
00160
00161
00162
00166
 と…、とんでもない重圧…、これが“騎士団長”の魔力…!?

求められるもの
 ヤミがまとう重圧こそ、“求められる”ものだ、と言いたげにわざわざ降りてきた団長
 これだけは逆立ちしても出来ない!
 が

 魔力のないお前なんざ、誰も欲しがらねェ、これが“現実”だ

 必要なのは戦闘力
 紅蓮団長は、前回そう言って鼓舞しましたが、魔力がないと出来る幅も違いますしね

  例えば、飛べなけりゃ一緒に行軍できないですし。

『お前さっき、魔法帝目指してるとか言ってたな?』

00167
 つまり、俺達九つの騎士団の団長たちを越えるって事だよなあ?
 オマケに、挑発的な言葉が団長連にも刺さったらしい
 圧迫面接(魔力)

 素手で、頭蓋骨を割れる握力と、会場を揺るがす魔力! 完璧やん!!

『今、俺の目の前でも、魔力の無い分際で魔法帝になるとホザけるか?』

00171
00172
00174
00175
00176
00177
00178

 こ、ここで魔法騎士団に入れなくても…
 何度コケても…

 誰に何を言われようと! 俺はいつか、魔法帝になってみせます!


00182
00189
00192
00193
00197
00199
00200
00202
00203
00204
00205
 お前、面白い! ウチの団に来いっ!!

黒の暴牛
 こうして、野生の熊百頭に睨まれるより、百倍怖いオッサンに吼えたアスタにヤミは爆笑
 お前も今日から団員だ!
 と

 黒の暴牛団に、入れてやるって言ってんだ!

 やだオッサンってば良い笑顔…
 ずっと怖い顔だったから、落差がすげえ! 熊肉とか生で齧ってそう!!

 ユノさんも、誰より無言でニッコリ!

ちなみにお前に拒否権は無い

00208
 話が逆転してる!? 入れるか、じゃなくて逃げられない!!
 いやもう、何て愉快なオッサンだろうか!
 殺される(確信)。

 この逆転、めっちゃ笑った!

『クソボロになるほど、散々な目に遭わせてやるから覚悟しろ』

00209
00211
00212
00213
00215
00217
00218
00220
00221
00222
 そしていつか…、魔法帝になってみせろ。

いつか
 強いられる覚悟、しかし約束する未来、ユノ以外で初めて“認めてくれた”
 アスタも一瞬、泣きそうにも見えた
 が

 はい!

 孤独に奮戦してきた日々
 一時は、ユノとの約束さえ「忘れられた」と疑ったアスタに、どれだけ嬉しかったか。

 その言葉は、「いつか俺を越えろ」とさえ同義だから!

『以上、魔法騎士団入団試験、終了!

00225
 ヤミ団長の乱入もあったものの、512番まで、つつがなく終了
 悲喜こもごも、デタラメな件が二つもあった試験は
 これで終了となった

 落選者は退去、王都の住人が励ますのが通例らしい。優しい町だ…。

『気にすんなー』『来年、また頑張れよー』

00228
 いや違うかさらし者だコレ! いやでも…、いや両方ですよね!!
 この恥ずかしさに耐え、折れずにまた挑戦するような奴こそ
 下手な一発合格より凄い気がする!

 ホットパンツでポニテの子、妙に可愛くて勿体無い…!
 
『ユノ! お前は金色、俺は暴牛、ここからが勝負だな!

00230
00231
00235
00238
00239
 とんでもない便意! …きてる、ヤツがもうそこまできてるー!?・

ザ・逆恨み
 まさかの、前回の怪しい屋台、ムラサキヘビの蒲焼きが伏線! このタイミングで!!
 ヤツめ、これほど潜伏期間が長いとは!
 で

 この俺に恥かかせといて、このまますんなり帰れると思うなよ…?

 セコいセッケさん再び…
 余談ですが、食べて数日後に激痛を起こすキノコもありますし、数時間後くらいありうる!

 皆、ドクササコには気をつけような!

『(最果ての分際で、何が魔法帝だブワァ~カ!)』

00246
 彼も合格者ですが、前回、「あれはイヤだ」と言ってた中の下の騎士団
 その名も、“翠緑の蟷螂”に合格してしまったらしい
 フラグだったか…。

 気をつけよう、暗いトイレとフラグ立て!

『(お前の運を測ってやるよ…、悪けりゃ一生ベッドの中だ!)』

00255
00256
00258
00263
00264
00267
00268
 別れる前に挨拶しようかってね!? どっちが出世するか勝負しようぜってね!

トイレにて
 何気に、とんでもない毒を使えたセッケだが、更にとんでもないのがトイレの傍に居た
 高位貴族すら瞬殺した、今年のスーパールーキーである
 で

 なら失せろ、アスタに、お前じゃ足りない…!

 ユノさん頼れすぎる…
 ちなみに十円玉は銅ですが、銅の緑のサビ「緑青」は毒性がある、と昭和の頃に言われていました

 しかし現代では、研究の末に無害同然と判明したとの事

いやー、たーんと出た! 思い残すウンコなし!』

00270
00275
00276
00278
00280
00282
 俺を待たせるとは良い度胸だなァ…? どんだけ長ぇウンコしてんだテメー…?

正反対に
 我知らず救われ、更にとんでもないのに、頭を割られかけるアスタ! お前の頭あぶねーな!
 必死に弁解するのだが
 が

 いや…、ホント、すんごいの出たンすよ! こーんな長くて極大な!!

 長いってそうじゃねえ!
 せっかく二人、正反対に歩くカッコイイ別れをしたのに、締まらねえ男だね!

 前回のヤミといい、ウンコの話ばっかりか!

うぉー!? 何スかあれー!?

00285
00286
00287
00289
00293
00296
 ちょ、ヤミさん! このデカさ維持するのなかなか辛いんで…、早く通って貰っていいですか!?

踏ん張れ(魔法)
 幸い、フィンラルが「空間魔法」使いなので、ラクに移動できるがこれ自体が楽じゃない!
 意外に、めっちゃ根性勝負だコレ!?
 が

 お前、誰に指図してンだ…? 踏ん張れ、今ここで限界を越えろ

 いらんところで試される限界!
 良かった…、厳しいのはアスタだけじゃなかった…、オールウェイズ無茶振りだった…!!

 なるほど変人揃いなのは、まず団長が筆頭なんだな!

ゴードン・アグリッパ『あー、つかれた

00299
00304
00306
00309
00313
00314
00317
00318
00319
00324
 どうだ? なかなか立派なモンだろう?/ボロボロですけどねー?

吐いた言葉は真実でした
 かくて、いちいち気になるゴードン達と共に、転移した先にあったのはアジト!
 騎士団なの「アジト」!?
 で

 ようこそ…、最低最悪の魔法騎士団“黒の暴牛”へ…

 さっそくフッ飛ぶアスタ
 100%、「解ってて」止めなかったであろう団長、人生は試練の連続だ!

 命懸けで魔法帝へ、文字通りの日々の始まりだ!

プチットクローバーは、テンアゲ~!

00327
00328
00330
00331
00332
00333
00334
00335
00336
 セッケ…、キミとは良い友達になれそうだ…!

フッハッ!
 Cパートはまさかの敗者復活戦、すなわち“テンションアゲアゲ”勢の熱い邂逅!
 共に、自らの名を技名とする男達であった
 と

 ありえねー。

 いや、「対ユノ」じゃなくて!?
 技名!?

 やけに熱い意気投合、こんなん卑怯ですわ面白すぎた! 

2017年10月31日 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」

00200
 トップ絵の眼鏡お姉さんがエロ可愛いマジックバス社が制作協力に 

スタッフ
 脚本:筆安一幸
 絵コンテ:ユキヒロマツシタ
 演出:佐土原武之
 作画監督:服部益実、桝井一平、J-cube
 総作画監督:佐藤千明、竹田逸子
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:マジックバス

あらすじ
 ?

予告『諦めないのが俺の魔法だ!!

00342
00343
00345
00351
00353
 熱い第一部完! って感じの別れだった!!

魔法帝への道
 ヤミ団長の、「お前、面白い!」発言以降が、めちゃくちゃ面白かった入団編!
 特にCパートは、どんどん面白くなってる感。
 ありえねーさんいいよね…

 一方、ヒロインの人、てっきり乱入すると思っていたので意外。

 思った以上に、兄の重圧が厳しい人って事らしく
 OPに「なるほど」という感。

 意外に転移門の維持にがんばってたイケメン、変なこと口走ってるゴードンも卑怯だった!

 次回、第6話「黒の暴牛」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」
 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」
 ブラッククローバー 第6話「黒の暴牛」
 ブラッククローバー 第7話「もう一人の新入団員」
 ブラッククローバー 第8話「ゴーゴー初任務」
 ブラッククローバー 第9話「獣」
 ブラッククローバー 第10話「護る者」
 ブラッククローバー 第11話「とある日での城下町での出来事」
 ブラッククローバー 第12話「魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第13話「続・魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第14話「魔宮」