公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第4話 4話 感想 魔法騎士団入団試験 レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
せっこいセッケと魔法戦! 魔法試験と、色物集団・魔法騎士団長ら登場!!

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名は体を表しすぎ! 各団長も、性格が感じ取れ、紅蓮団長がアスタと息ピッタリ感!!
 暴牛入りはOPで解ってますが、筋肉アスタにピッタリの筋肉上司!!
 魔法国に、あれ程の筋肉がいたとは…

 アスタもヒロインのノエルも、決まった未来を覆したいのね!

フッハッ!!
 思った以上にゲスかつ、正反対の「安住」志向、攻防そこそこな一体型魔法も性格を感じます
 頑張らなくて良いんだよ、とスッパリ言いきる様は
 もはや一周回って面白いくらい!

 生まれを享受し誇るより、がむしゃらに上を! 本作らしい主張の回だった!!

黄金と銀色は、才能に恵まれた王族・貴族向けの上級国民団

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 彼女が、オープニングで楽しげ、哀しげな理由に感じさせる初登場回。

あらすじ
 王都城下町“キッカ”に到着、アスタとユノは、さっそくアンチドリや“暴牛”団長に絡まれながらも
 魔法騎士団入団試験で、各々の魔法の才能をアピールする
 全ては、9団長に“欲しい”と思わせる為だ

 際し、辺境出身のアスタを、才能がないはずと目をつけていた候補生セッケ

 実戦試験で、彼は首尾よくアスタとの対戦に持ち込み
 心を折ろうと本音を吐露する

 しかし逆に、上昇志向に火をつけ、デビュー戦に華を添えてしまうのだった

 次回、第5話「魔法帝への道」

王国の誰もが憧れる“魔法騎士団”、入団試験へ!

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 過酷な旅経て、クローバー王国、王都の城下町“キッカ”に辿り着いたアスタとユノ
 城下町は、最辺境のハージや、その未舗装な道中からすれば
 想像もつかないほど賑やかな町であった

 古人いわく、おのぼりさんってな!

アスタ『うぉー! すっげーーーっ!!

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 あそこに魔法帝がいるのか?/多分…、国王もな

いや俺のだし
 ハージの農夫同様、魔法が日常に組み込まれ、調理や運搬に魔法が大活躍!
 扱う魔法道具も、高級品が揃っていた
 と

 じゃあいつか、あそこが俺の城になるってワケだ!

 いや「国王の」城だし…。
 魔法帝が、魔道士の長に過ぎない事が、いまいちピンときてないアスタ

 ユノも、その認識はあまり変わらないらしい。

アスタ『…教会の皆を思い出すなぁ…』

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 道行く子沢山な奥さん、「家族」を恋しがるものの、あくまで教会のみんな
 孤児ですが、本当の両親を恋しがる様子はほぼなく
 愛され育ったのが解りますね

 アスタの場合、よく殴られてたけど!

『俺がいなくなって寂しがってるだろうなー!』『…ありえねえ』

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 あー、しずかでいい! アスタがいなくなって、せいせいしたぜ!(棒)。

その頃の
 見事な棒読みナッシュ君、上手くいくと良いな、と祈るシスターリリーには
 そうだな、と相槌を打つ場面も
 と

 アスタ、ユノ…、しっかりね?

 教会サイドが早くも懐かしい

アスタ『入団試験って、どこでやるんだ?』

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 老婆がその辺で捕まえたムラサキヘビの蒲焼きを食べるアスタ
 この老婆、なんて正直な売り文句だろうか…
 めっちゃ安いらしい。

 ちなみに蒲焼きは、現代では「開いて焼いた料理」だが、昔は丸のまま焼いてたらしい。

がんばりまーす!』『…他人のフリ他人のフリ…』

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 大賑わいの場外は、多数の応援によるものだった。

熱いノーチェック
 魔法騎士団が、いかに愛されているかの象徴ですが、中でもユノは期待の星
 四葉持ち、として辺境出身ながら噂に
 と

 随分汚れてるな…。これ、本当にグリモワール?

 アスタの五葉なのにノーチェック!
 少なくとも、希少書なのは確かなはずなんですが、汚れすぎて咄嗟に判別できないらしい

 でも、おかげで騒ぎにならないワケねえ

『フッハッ! 最果ての村からわざわざ来たとは、頑張り屋さんだなぁ~♪』

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 二重の意味まったくです…、結局、王都までアホみたいに遠かった上
 血統=才能の本作、辺境ほど能力が低い図式となり
 生まれた時点で天地の差

 第1話のエリートコンビも、とても王都まで辿り着けた気がしない…。
 
『何だこの鳥は!?』『試験会場名物、アンチドリさ

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 ぁ痛たたたたたた! 何だ、この鳥共はーー!?

アンチドリ
 OPで、アスタと一緒にいる本作のマスコットは、「アンチドリ」という
 魔力が低いほど、沢山たかる性質があるらしい
 で

 あー…、やっとどっかいった…。すいませーん♪

 魔法帝に俺はなる!
 さっそく、会場場の笑いの的になるアスタさん、しょっぱなから飛ばしてますね!!

 まあ「言霊」っていうし、日頃から口に出すのは良いコト…?

殺すぞ小僧?

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 逃げまわったアスタは、同世代とは思えないまど…、魔道士なの!?
 見た目、アスタより更に武闘派というか
 クラス:バーサーカーだよ!?

 ジャンプって、強キャラは割りと喫煙者が多いよね!

アスタ『(いやいや待て待てェ、人を見た目で判断しちゃあいかん!)』

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 お前、すげー老け顔だな! 今まで、どんだけ苦労したんだい?

紋章の謎
 一瞬で時を止めてしまったアスタ、フレンドリーにもほどがあった!
 なお、肩のマークが示すとおり“現役”の人だ
 と

 死ぬ準備は良いようだな…見た目通りだったー!?

 後の上司である(確信)。
 アスタさんは、無知だから状況説明には最適の人材であった

 せめて、紋章くらいは覚えときましょうよ!

『噂に違わず、任務に支障をきたすほどの女好き!』

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 フィンラル・ルーラケイス希少な「空間魔法」の使い手であり
 見た目通りの、軽い性格の女好き
 cvは福山潤さん

 身体を鍛えるのが趣味、主演級のルルーシュ福山一松潤さんじゃないか…!(38歳)

『コミュニケーションとれねェって、話だな…。てか怖い』

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 ゴードン・アグリッパ呪術魔法のエキスパートでコミュ障なのが特徴
 社交的、内向的のグッドコンビというところか。
 呪術だか魔法だか!

 担当cvは松田健一郎さん、今期「キノの旅」で陸役。落ち着いた良い声(39歳)

“騎士団長”『うんこ行ってたら、迷った…』

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 じゅーう、きゅーう、はーち…/何のカウントダウン…?/お前の寿命…

黒の騎士団
 通称“破壊神”団長、ヤミ・スケヒロ以下、全員がならず者という魔法騎士団「黒の暴牛」
 騎士団でも、例外的にえんがちょ扱いらしい
 で

 団員には、一人としてマトモな奴がいないらしいぜ…

 手柄より被害額が多い
 問題児集団だが、そこはそれ「額」には換算できない事も世の中は多いから…

 さすがアスタ、入団先もマトモじゃない。

アスタ『とんでもねーのに絡まれたァ! てか頭が爆発するー!?』

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 本王国は、農夫ですらクワを魔法で使う、魔法全盛の社会だと思われた…
 だが、筋肉は死滅してはいなかった!
 変人だァ!

 何でこんなにマッスルなの!?

スケヒロ『命拾いしたなァ小僧、せっかく助かった命だ…、大事にしろ。でないと殺す

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 いきなり黒の暴牛のヤミ団長に絡まれるなんて、酷い目にあったねェ? フッハッ!

セッケ・ブロンザッザ
 無論、アスタの筋肉もまた、この社会にあって異質なマッスルであった
 ヤミも、その筋肉には思うところがあったらしい
 で

 俺アスタ、よろしくなっ!

 時間いっぱい!
 描写からして、マジでヤバかったところを、強引に耐えたらしい

 ありがとう、ありがとう筋肉!

『あれが…』『魔法騎士団の団長…、すげえ髪型だな!

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 魔法帝か! 大きな夢だねェ?

騎士団長、入場!
 セッケの解説付きで、九つの魔法騎士団、うち七団長までの入場が行われた
 また、残る片割れは暴牛のヤミ団長
 と

 でも次の魔法帝は…、あの人が、最有力候補だって言われてるよ?

 男女バラバラだが全般に若い
 いずれも40以下に見えるし、リル・ボワモルティエに至っては19歳。

 4歳差の若手団長に、アスタさんもノリノリである

『最強騎士団と呼ばれる、金色の夜明け団 団長…』

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 ウィリアム・ヴァンジャンス団長、団員の信頼も篤く能力も高い
 先の戦でも、大将首をとったという…
 あ、戦あるのね…。

 しかし「ウ」の多い人だ…、声は、腹に一物もつキャラが多いcv小野大輔氏。

候補生たち『ばーか! 金色も銀翼も、王族か貴族のエリートしか入れねェっつーのっ!』

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 魔法騎士団長はいずれも、一人で魔道士100人以上の強さを誇るという

魔法騎士団長たち
 中でも、評判別格の金と銀と、逆別格の黒らしいが、金団長ウィリアム自身は気さくな人物で
 ヤミよりよっぽど勤勉な性格らしい
 と

 てか、団長が揃うだけでも、奇跡みたいなモンなんだぜ?

 魔法帝は不在。
 まさに、いずれも劣らぬ色物集団の風格…!

 魔法帝も、さぞ色物に違いない。

ウィリアム『今回の試験は、私が仕切らせて貰うよ?』

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 これが…、今最も魔法帝に近い男!

ナイト・オブ・ゴールド
 言うや、ウィリアム団長は魔導書を用い、「魔樹降臨」の術によって、魔法樹を降臨
 樹は、人数分の“ほうき”へ変化する
 と

 それではこれより、魔法騎士団入団試験を始める!

 ほうきは魔法の媒介
 つまり、彼なら、行軍に際してもかさばるホウキが不要という事…!

 何て経済的なんだ、次期魔法帝!

ウィリアム『諸君らには今から、幾つかの試験を受けてもらう』

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 改めて途方もなくバカでかい会場である
 国力が有り余ってる証拠ですね
 でかい。

 町の作画が、同じ建物のコピペなのに時代を感じる…! 良い時代だ!!

『魔法騎士団長が審査し、後の、それぞれの団で欲しい人材を採択させて貰う』

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 一次試験は、そのホウキを使って飛んでもらう。

ホウキ飛行
 入団試験は、実技を行い、団長が欲しい人材を指名するという少年漫画的に珍しい手法
 第一科目は、感覚的に扱える初歩の術だ
 と

 魔道士の最も基本的な移動方法だ、…出来ないようじゃ話にならないよ

 教わる必要はないという“飛行”
 出来るなら出来る、いわば、センスを試す課題にあたるとのこと。

 神父さん、ますます元・魔法騎士疑惑…?

『これを見れば、魔道士としてのだいたいのセンスがわかる』

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 浮くことは誰でも出来る、だが、これは「バランス感覚」の試験ではないので
 上級者ほど、ホウキに身体を固定出来るらしい
 つまりユノすごい。

 下手は、すぐホウキから落ちてしまうのだ。

『…どういうことだ? 少し浮くくらいなら、誰でも出来るハズだ…?』

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 おいおい、こんなの簡単だぜ? ちょっと力抜いてみなよ、ホラ、こんな風に…。

フッハッ!
 アスタの無魔力っぷりも、王都までは届いていない…、が“魔力ゼロ”はガチ貴重らしい
 ここまでくるとステータスだよ!
 で

 おう、お前良いやつだなー! …やっぱ浮かねえ!?

 騎士団長達も驚くほど!
 たとえば、魔法感知系が効かないとか、実戦的なんじゃ?ってレベル!!

 しかし素直だなあアスタさんは!

『…何をしている?

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 伝えたはずだ、王族が下民共の試験を受ける必要は無い、と

余計問題
 際し、席を外した「銀翼」団長ノゼルが、声をかけたのはヒロインのノエル・シルヴァであった
 妹であり、おそらく“銀翼”入りが決まっているのだろう
 で 

 お前の行く先はもう、決まっているのだ。余計な真似はするな

 団長による指名制
 従って、「銀翼」に入れたい兄貴は、余計な真似すんなコンチキショー!と…?

 兄の声は、嫌味イケメンに定評あるcv鳥海浩輔さん

『そもそも、お前の存在自体が“余計”なのだ…』

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 彼女の意気込みと、無碍にする兄、OPで共に暴牛に入っていることなど
 ワンシーンだけで、色々想像させて面白いですね
 思ったより頑張り屋らしい

 ツインテールも相まって、今日も一日がんばるぞい!とか言ってそうである。
 
フッハッ! 大丈夫だって? リラックス♪

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 戦いだ! 二人一組となり、その相手と戦えッ!!

戦え!命ある限り!!
 魔力(出力)、魔力操作、創造魔法、進化魔法と、軒並み記録的低レベルだったアスタ
 最終試験は、もちろん“対戦”だ!
 と
 
 我々は戦闘が仕事だ、お前達の力を存分に示せッ!

 紅蓮の獅子王団長ノリノリである
 フエゴレオン・ヴァーミリオン、その名の通り、熱く燃える炎のレッドな熱血漢!!

 アスタさんと、めっちゃ気が合いそうやでしかし!

『どちらかが降参するか、戦闘不能になれば試験終了だ』

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 実に明白な戦闘ルール、もちろん、治療系の魔道士がスタンバってるぞ!
 問題は、「対戦相手」を自分で選ぶという事で…
 つまりそういうワケだ!

 フッハッ!さんが、「良い奴」だったのはそういうワケか!! フッハッ!!!

アスタ『や、やばい! 今のとこ俺ずっと叫んでるだけだー!?』

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 フッハッ! アスタ、俺とヤろうぜ?

好きな言葉は捲土重来 
 無論、アスタにとっても、ここで「強さ」を見せれば、一発逆転捲土重来である
 唯一無二の逆転タイム!
 で

 おおー! セッケぇ、こんなしょうもない俺と戦ってくれるんですかーぃ!?

 めっちゃ下手だァ!!
 アスタは、「強い奴」をブッ倒してこそ評価される、と考えてるからね!

 なるほど双方に得があるアルよ!

アスタ『お互いの野望の為に、正々堂々戦おうな!

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 ンフフフフ…、お前はもう、頑張ンなくて良いンだよ~?
 場違いの薄汚いドブネズミ小僧…?

 ここまで俺を引き立ててくれて、サンキューな?

 お前の分まで、俺が魔法騎士団でテキトーに頑張って、良い思いしとくから?
 な? 哀れな底辺くん?

 すごすご最果ての村に帰ってェ、クソみてェな人生の続きをせいぜい楽しめよ? フッハッ!


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 セッケって奴、一番弱そうな奴を選んだな…。

本性
 セッケの本性は、効率、また「頑張らなくて良い」「安住」志向の典型的な俗物
 名の由来は、そのまんまだった
 と

 せっけぇ……。

 親御さんは泣いてるぞ!
 でも、ガムシャラに上を目指すアスタとあぐらをかいたセッケ、見事に逆で清々しい!!

 前もって、課題を知ってたワケね。

『手加減なしだぜェ? 勝負だアスタぁ! フッハッ!!』

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 とはいえ試験で見せたように、実力は本物、むしろアスタに絡んだのが不幸!
 創成は「青銅」、魔法はセッケマグナムキャノンボール!
 ネーミングがテキトーすぎる!

 全面防御と、魔力弾攻撃の一挙両得、「効率」重視の攻防一体技!

『十分に防御力をアピールして、ヘタったところを狙い撃ちにしてやる!』

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 受験生にしては、なかなかの魔法じゃないですか?

ダンゴトゲムシ似
 防御は青銅、というと残念感ですが、現役騎士的にもなかなからしい
 せこい、もといセッケは勝利を確信し…?
 と

 さあ…、せいぜいジタバタして盛り上げてくれよ!

 攻撃も防御もそこそこ高い?
 だとすれば、彼自身そこそこ優秀で、でも秀でたものがないと垣間見える魔法

 魔法にも、性格が出てる気がしますね。

アスタ『おお…、ンじゃいくぜ!

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 俺は、テキトーに頑張って良い思いをする為に魔法騎士団に入るんじゃねえ

目指す先は
 一触即発、そもそも魔法を掻き消すアスタの剣には、「防御」自体が悪手だった
 セッケ、心も試合もワンパン撃破…!
 と

 死に物ぐるいで、魔法帝になる為だ!

 これでこそ主人公だな!
 ドン!と、「それでこそ俺のライバルだ!!」顔のユノさんが、妙にユノさんしてる!!!

 グッと回った視点、いい一発だった!

プチットクローバー、アスタvsアンチドリ!

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 ありえねー!

さらば友よ!
 ユノが、妙に「さよならー!」って発音なのが、ありえねー!!いい声だ!
 アスタさん、アンチドリに運ばれるの図
 夕飯決定ですね!

 絵本風作画、ホント好きだな!

2017年10月24日 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」

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 ばあちゃんの中の人、何故謎なんだぜ?

スタッフ
 脚本:筆安一幸
 絵コンテ&演出:種村綾隆
 作画監督:高橋恒星、徳倉栄一
 総作画監督:砂川貴哉、赤坂俊士
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:マウス

あらすじ
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予告アスタ『諦めないのが俺の魔法だ!!

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 モブっぽい彼らの存在感は異常。同期なんでしょうか。

クローバー王国十傑衆!
 しかし、これだけ色物団長が一堂に会すると、魔法帝は更なる色物という事か…!
 クローバー王国に、とんでもねえ芸人魂を感じる!
 ありえねえ!

 敢えて強い奴を、弱い奴を、狙いが好対照なのも面白かったです

 下衆貴族はお約束ですが
 セッケ、ああも信念さえ感じさせるゲスっぷりは、正直嫌いになりきれない!!

 しかし主演級経験者ばかりで、声優ホント豪華だわぁ…。

 次回、第5話「魔法帝への道」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」
 ブラッククローバー 第5話「魔法帝への道」
 ブラッククローバー 第6話「黒の暴牛」
 ブラッククローバー 第7話「もう一人の新入団員」
 ブラッククローバー 第8話「ゴーゴー初任務」
 ブラッククローバー 第9話「獣」
 ブラッククローバー 第10話「護る者」
 ブラッククローバー 第11話「とある日での城下町での出来事」
 ブラッククローバー 第12話「魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第13話「続・魔法帝は見た」
 ブラッククローバー 第14話「魔宮」