公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第3話 3話 感想 クローバー王国、王都へ! レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
諦めなければ何でも出来る! 周りを感化し、未来へ真っ直ぐに!! 王道の旅立ちだ!

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アスタの旅立ちは、ダメだと思われた者が成功し、諦めた者たちに発奮を促す為
 証明すると叫ぶアスタ、負けず嫌いなユノとの旅が短いながら楽しい!
 彼の剣と、冒頭の魔法剣はそっくりで…?

 異常に険しい立地だった王都、何か理由があるのか気になりますね

パッサパサなノモイモ祭り!
 昔のシスターリリー、前回も出てましたが、今より少し輪郭が丸っこくて可愛かった!
 ゲス顔で煽り、そして帰ってきて良いと促す神父
 ギャップも素敵ですね

 いってきます、いってらっしゃい、“帰ってくる為の旅”って奴だ!

おまけコーナー、プチットクローバー開始!

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 今回はグリモワールについて、世界観を深め、作画に優しく可愛いの3拍子!

あらすじ
 15歳の春、魔術書を得たアスタとユノは、半年間に渡る最後の猛特訓を経て
 住み慣れた「世界の果て」ハージ村を出立し
 王都へと旅立った

 九つの、魔法騎士団入団試験をクリアし、魔法帝を目指す為に!

 その夢に否定的だったナッシュも
 もしアスタが成し遂げたなら、自分も可能性を信じ、後を追ってみたいと誓うのだった

 次回、第4話「魔法騎士団入団試験」

少年の日の誓いは、今も続いていた

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 誰もが魔法を使えるクローバー王国で、唯一、魔法を使えないアスタは
 10年前の雪の日、魔法帝を目指すライバルと認めあったユノに
 見下されていると感じていた

 しかし誤解は解け、元魔法騎士の悪漢を退け、“大剣”を召喚する悪魔の魔導書を手に入れたが…?

遥か昔、世界が長い夜に包まれた時代。最初の魔法帝が誕生した

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 魔神は、四本の腕を持ち、火や氷の魔法での当時の町を焼き払った

魔と神
 本世界では、ユノが風、シスターリリーの水のように、各々に得意とする属性があるらしい
 対し魔神は異質で、多数の属性を扱えたようだ
 が

 魔法帝は、神聖な十字架の束縛魔法で、あっさり魔神を拘束

 初代の魔導書は四葉
 後世の俗説らしいが、実際、四葉のクローバーは時に十字架にたとえられるそうな

 彼は、神様に愛された人だったのでしょうか

トドメに光の十字架、た巨大な魔法剣が魔神を貫通

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 人間は魔神に滅ぼされるかに見えた、それを救ったのはたった一人の魔道士だった

そして伝説へ
 冒頭は、初代魔法帝が「魔神」を、あの巨大な白骨となったそれを打ち倒した再現映像
 まあ、どこまで本当かは分かりませんが。
 で

 彼は魔法帝と呼ばれ、伝説となった

 仮に事実だったとして
 魔神が暴れた為、街は荒れ果て、「世界の端」という僻地と成り下がったのか…?

 実際は、魔法帝側が悪だった、とかも定番ですしねえ。

時は流れ、魔法帝はいつの時代も、直属の魔法騎士団と共に、この国を護っている

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 ハージ村の像と違い、王都の像は、“クローバー王国”の紋章がついた杖を持っている

九つの魔法騎士団
 現在、魔法帝とは、王国に於ける魔法騎士団の長、王に仕える将軍のような立場
 魔法帝と、九つの騎士団こそが王国の要である
 と

 魔法帝は、クローバー王国の人々の、憧れであった…

 政治の長ではありません
 ほぼ、血統で才能が固定されてるとはいえ、“最も魔法に強いもの”の称号らしい

 でもだからこそ、ユノやアスタも夢見る事が出来るワケですね

意味深な? ハージ村と王都の「魔法帝像」の違い

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 元々は王国所属ではなかった「魔法帝」が、組み込まれた証なのかもですね
 ちなみに帝、というか「皇帝」は、皇と帝の二つを組み合わせたもので
 王とは、“はじめの王”を意味します

 帝とは至上神、元々あった「神」より上の存在をさす言葉として、古代中国で生まれたとか

アスタ『まずーい! もういっぱーーーーい!!

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 お前も飲むかー? って、この鳥、アスタの知り合いだったのね。

魔法帝めざして
 再びハージ村、いつもの、誰も近寄らない「魔神の骸」の中で、特訓に励むアスタ
 いつもの、お手製・魔力増進薬も忘れない!
 で

 魔術書がもらえたんだ…、魔力がなくても登りつめてみせるぜェ!

 グリモワールを得られた
 確かな一歩は、ますますアスタを特訓へ…、ってこれ戦士の特訓じゃね?

 中の人工物が、骸の過去を謎めいたものにしてますね

『きっとユノだって特訓してる…、負けらんねー!!』

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 第1話でも言ってましたが、半年後、魔法騎士団の入団試験が開催
 これを目標に、血気ますます盛ん!
 ってなワケよね!

 もっとも血統主義な本作、辺境出身の騎士はいても、めぼしい活躍は長らく無いとか

ユノ『今日はそろそろ…』

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 いや、あと少し。あいつも…、きっと

ユノの特訓
 対しユノの特訓は、まさしく「魔法」で、森を次々と薪へと加工していきます
 特訓と実益、両方を兼ねているのが実にクレバー。
 ユノは賢いなあ…

 彼の長身な体と材木を比べると、作業量の凄さがわかりますね

『1001…、1002!

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 二人の目標は、いつか魔法帝になる事…

魔術書の塔
 ユノに負けない、アスタに負けない、そのうち山が丸裸になりそうな勢いで特訓する二人
 一方、“魔術書の塔”でも面談中。
 と

 あの…、ユノはともかく、アスタにも試験を受けさせる気ですか

 とは神父さんの言葉。
 入団試験は、各地に建てられた「塔」が許可を出してるんですね

 この地方、実績に乏しいので肩身が狭いという塔主…!

塔主『期待していた子たちは…』

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 先日の魔法騎士崩れ事件に際し、二人は「追放された騎士ですら」と受け取り
 とてもじゃないが、自分達は器じゃない
 と、諦めてしまったらしい

 彼の口振りからして、名高い騎士だったっぽいのに…。

“回想”『『ごめんなさい!』』

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 ていうかおぬし、アスタが王都にいってしまうから寂しいんじゃろう?

私じゃなくて!
 第1話といい、「ていうか!」に定評ある塔主、どうやら神父とは、結構仲が良いらしい
 さてはオメーら友達だな?
 で

 なんじゃその顔!/…塔主までっ!!

 愛されてるなあ神父…。
 見た目や立ち位置上、「元魔法騎士」であってもおかしくないですしねえ

 この塔主、思った以上に愉快なヒトじゃないか!

『私は、ユノもアスタもいなくると寂しいですよ? 神父様』

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 とはタイガーリリー、もといシスターリリーのお言葉。
 このヒトってば、ホント何歳なんでしょうか
 ちゃんと加齢はしてますが。

神父『赤ん坊の時から、一緒に育てて暮らしてたんだ、寂しくないといえばウソになるが…』

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 教会に残って欲しいけど…、でもやりたいことは、やらせてあげたいんです!

可愛い子には足袋を履かせろ
 三人共、どうせアスタはすぐ帰ってくるさ、と笑うも、塔主だけは“五葉”に心当たりが
 その様子、「魔法無効化」の超スペックは知らないらしい
 で

 五つ葉のクローバー…、まさかのう?

 そうよ、そのまさかよ!
 魔法全盛の時代、魔法を無力化する剣と、鍛えぬいた身体能力…!!

 初見殺しのアスタ、ただ“闘い方”を知らないのが問題ですな

うおおー! 教会に帰るまでが特訓だー!!』

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 一方、当のアスタとユノは、帰り道でも自然と徒競走になる始末
 負けたくないからね、仕方ないね!
 若いなあ!

 で。

ゴールっ!

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 うーん…、ユノ兄のほうが、ちょっと早かったかな?

ユー・ルーズ!
 先の戦いでは、アホみたいに速かったアスタだが、平常時はユノとどっこい!
 まあ、剣を収納すればもっと速いのでしょうが。
 で

 ならば! 教会に入るまで競争でーす!!

 まあ、アスタったらクズ野郎!
 それでも男かしら!

 が。

ユノ『…!』

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 俺の勝ちだ…。

アスタとユノ
 魔法でユノを弾き飛ばしたユノが、結局、勝負を制するのでした…、と。
 一歩間違えたら、アスタさん死んでたよ!?
 で

 意外に大人げないよね、ユノ兄…

 そして何年分の薪だろう…
 売れば、多少は生活費の足しになるんじゃないか、ってレベル

 山育ちは、どこの世界でも強いですねえ。

ナッシュ『…ふん』

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 その夜、意味深に起き上がるナッシュ少年
 予告にもありましたね。
 が

 彼の気持ち、また“その意図”も、ここまで来ると感じられますね。

アスタ『お? ユノー、俺の特訓が気になって見に来たのかー?』

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 暇になったから来ただけだよ。バカがバカな事やってんのをバカにしに来ただけだー

ナッシュとアスタ
 翌日、からかいに来たというナッシュだが、アスタは例によって持論を熱く語る
 魔法が使えなかろうが、魔導書だって手に入った!
 なら

 いつの日か、魔法帝にだって!

 そして「骸」の中
 やっぱり、階段や祭壇などがあり、何かに使われていた事が解ります

 これ自体が、最初から人工物という可能性もありますが…?

なれっこねえよ!

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 俺達みたいに捨て子で…、貧しい奴らは、夢なんて見ちゃいけないんだよ…
 とは、散々アスタに否定的に接してきたナッシュ
 でも嫌いなわけじゃない。

 第1話で、アスタが否定された時は、彼も怒ってる感じでしたものね

『ナッシュ…、最初から諦めんな! 可能性は誰にだってあるわー!!』

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 俺は夢を追い続ける! …夢を叶えられる、皆を幸せに出来るって…、俺が証明してみせる!

夢の証明
 現実的なナッシュこそ、「貧しい奴らは一生貧しい」と、アスタが否定したい時代の象徴
 彼らを、元気付けたいからこそ!
 と

 魔法騎士団に入って、魔法帝になる!!

 アスタの変えたい時代そのもの!
 前回のユノもですが、「アスタの背中」は、皆を変える男っていう象徴なんですね

 また「剣」の形は、やはり冒頭の魔法剣と良く似ている様子。

神父『なっはっは! 派手に送り出してやらんとな!』

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 十年前、食うにも困っていた描写からすると、本当に張り込んでる!
 てか、あの町に「薪」を売りに行ったら儲かりそうですよね
 やはりユノは賢い…。

 大皿、まるまる一皿ぶんのパイだ!

神父『なんじゃその目…、お前だけの為じゃない!』

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 ていうか、ほぼユノの為だ! ユノの為の!!

壮行会
 神父が方々を回って、ノモイモをかき集めてきてくれた、出発の料理!
 だが神父、このゲス顔である…!
 で

 落ちても恥ずかしがる必要は無いぞ? 誰も受かると思ってないから

 励ましつつも、バカにする高等テクニック!
 さすが神父だぜ!

 アスタの、「神父ぅ」の使い分けも見事だったぜ!

『いつでも、帰ってきて良いんだ、お前の家は、この教会だ…』

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 さあ食べましょう!
 
 ノモイモの煮物に、ノモイモの天ぷら
 ノモイモ焼きにノモイモフライ、ノモイモの炒め物、蒸しノモイモ、茹でノモイモハージ風
 ノモイモジュース、特製ノモイモプリンもあるわよー♪


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 パッサパサで、おいしーい♪

パイは…?
 これは別れじゃない、いつでも帰ってこいと励ます神父。可愛い子には旅をさせよ。
 しかし、旅とは帰ってくるものなのです…
 で

 うまーい!/アスタ、一人で全部食うなよー!!

 この、ノモイモの魅せる圧倒的汎用性!
 ガンダムでいえばジム

 食卓にたっぷり食べ物がある、それだけで素晴らしく尊い…!

『元気でな?』『ユノ兄、ちゃんと手紙書いてよ?』

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 皆して、ユノは当分は帰らない、アスタはすぐ帰ってくるという熱い確信
 ユノの場合、初代魔法帝同様の“四葉”だからね
 期待の星だよね!

ナッシュ『…でもさ、もし万が一、いや億が一…』

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 お前が魔法騎士団に入れたら、俺も可能性を信じられる! 何にだってなれるって!

旅立ち
 でもアスタの旅立ちも、「これが現実だ」と、諦めようとしていたナッシュに
 ほんの少しだけ、勇気を与えました
 で

 いってきまーす!/いってらっしゃーい!!

 帰ってくる為の挨拶。
 ナッシュだけは、照れて「あばよ」でしたけど!

 これは、いつか帰ってくる為の旅立ち!

“回想”『今日からここで働いてくれる、シスターリリーだ!』

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 けっこんしてくださーい!

僕から俺へ
 特にシスターリリーは、金策に奔走する神父とは、また異なる形で二人を見守ってきた
 アスタさん、初対面時からだったのかよ!
 で
 
 俺のせいなんだ…、アスタは、俺を守って…!

 前回からの後日談。
 アスタを癒す際、ユノの一人称が変化した事が、強く印象に残っていたシスター

 ずっと見守ってきた二人が、巣立つ時がきたのだ、と

夏、アスタとユノは、入団試験を受ける為に、王都へ旅立った

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 春の魔術書授与式直後の魔法騎士崩れとの戦いから季節は夏へ
 十五年過ごした、村から旅立った二人ですが
 ユノこそ内心で怖かったらしい
 
 旅立ちに際し、楽しみだと笑うアスタ、「怖くないのか?」とユノは問うことに。

アスタ『何で?

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 なーんてな?/魔力も無いのに、ホウキに乗れるのか?

ビューティフルドリーマー
 最も上手く行った未来を夢想するのは、若者の特権です!
 対しユノさん、あまりに妥当なツッコミだった!
 が
 
 なるさ! …諦めなければ、何でも出来る!!

 魔法のホウキで迎えに行く!
 グリモワールを手に入れ、アスタの夢は広がるばかり、若者はドリーマーだ!!

 でも正直、あの格好はダサいと思うッショ!

王都につくまでが特訓でーす!

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 やめろ…、先は長いんだ………。

千里の道もダッシュから
 当初、アスタは王都まで全力ダッシュで、走っていく勢いだったが、結局徒歩に。
 ユノにしても、ホウキで飛べる気がしますが…?
 で

 教会の皆にも、食わせてやりたいなー/…ああ

 ユノさんの相槌が尊い
 猪を食べる場面、何げに彼の教会愛が感じられて微笑ましいですね

 彼らの地方は、野獣とか出ないのね。

邪魔すんな!』『手を貸してやったんだ』

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 ユノが吐いた水筒、いつもの「モグロバの汁」だったそうな。アカン!

河を渡って木立の中の果てへ
 世界の果て、ハージ村の仇名は伊達ではなく、王都への旅だけで立派な修練となるもの
 もし、ユノがいなければ相当迷ったのではないでしょうか
 で

 待ってろよー! 俺は魔法帝になる!!

 魔法騎士団選抜試験へ!
 王都は山頂にあり、その険しさは、魔法文明の賜物なのか戦乱の名残なのか?

 或いは、魔法的な聖地にあたる土地柄なのか…?

新コーナー、プチットクローバー!!

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 小さくなってる…?/俺とユノの魔術書、全然違うよなー/無視か?

ありえねえ
 唐突に始まった新コーナー、グリモワールの厚さ、大きさなどは所有者のセンスによる…
 このように、世界観を解説するコーナーらしい
 で

 ちょっと顔がいいからって、調子にノッてんじゃねーかー!

 うーんこの仲良しコンビ。
 騎士団では、もちろん、別々になっちゃうみたいですが…?

 世界観を理解させ、作画にも優しいコーナー!

2017年10月17日 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」

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 双星の陰陽師でも、よくクレジットされていたdrop社が制作協力に

スタッフ
 脚本:筆安一幸
 絵コンテ:ユキヒロマツシタ
 演出:清水明
 作画監督:高橋直樹、大村将司、飯飼一幸、矢野久仁子
 総作画監督:松下郁子、富田美文
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:drop

あらすじ
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次回、入団試験回! 王都の賑やかさに、田舎者丸出しだァ!!

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 行くぜユノ、憧れの魔法騎士団!
 俺達の目標、魔法帝への道がここから始まる!

 諦めないのが俺の魔法だ!!


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 典型的な肉厚大剣ですが、柄の形だけで妙に折れそうに見える! 心配!!

旅立ち
 画面が暗く、単にドラゴン殺しもとい、幅広の大剣と思っていたアスタの剣ですが
 柄が、妙に十字架をイメージした形状になっているなど
 聖遺物っぽい印象に。

 単に王都向けなのか、魔法帝像の違いや、王都の立地なども伏線的ですね

 装丁がクソボロなアスタの魔術書
 悪魔が宿る、との第1話での強烈な解説の先は、どう語られてゆくのでしょうか

 次回、第4話「魔法騎士団入団試験」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」
 ブラッククローバー 第4話「魔法騎士団入団試験」