公式サイト ブラクロ ブラッククローバー 第2話 2話 感想 少年の誓い レビュー 考察 画像 あらすじ 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
俺はお前のライバルだ! 幼い日の逆回しな誓い、ドラマチックじゃないか!!

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幼い日は雪降る中、今はホタルタンポポが舞い上がる中と、逆なのが美しい!!
 才能がなかったからこそ、逆境に、歯を食いしばるアスタを傍らで見続けた
 憧れたユノが、強くなれたのも納得ってもの!

 初代魔法帝が、剣で魔神を倒したのも意味深だった!

完全にウロボロス
 OPもEDも、アスタがユノを追っているようで、心ではユノこそアスタを追っている
 ED、最後は二人で歩みだすのも青春って感じですね!
 同じ夢を目指すのですから

 殴られても殴られても、踏ん張って戻る、動きも力が入ってた!
 
エンディング、ユノさんがめっちゃ優しい顔しててじわる

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 お前誰だ!ってレベル、今回ラストみたいな表情

あらすじ
 国民誰もが魔法を使える、魔法全盛のクローバー王国で、魔法を使えないアスタ
 しかし、彼は“五葉”の謎めいた魔導書を手に入れ
 元騎士のレブチを一蹴

 ありえないそれがアスタだとユノは最初から知っていた

 アスタに助けられた10年前を思い出し 
 二人は、互いをライバルに、魔法帝を目指すという誓いを改めて結ぶ

 次回、第3話「クローバー王国、王都へ!」

『お前は魔法帝になれない、絶対に! …魔法帝になるのは俺だからだ!』

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 アスタは、俺のライバルだ! ライバルだから馴れ合わない
 幼い日の誓いを、忘れてしまったと思っていたユノの叫びに
 アスタは再び立ち上がる

 魔法の才能はゼロ、しかしアスタは、“悪魔”を象徴する五葉の魔術書を具現化し…?

ユノ『アスタが選ばれないなんて…、ありえねえ!

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 アスタはいつでもそうだ…、ありえねえ事をやってのける。今も…、昔も。

ありえねえ
 既存にない、「ありえない」五葉も、魔法の才能ゼロで呼び出した魔術書も
 ユノには、はっきり確信できた
 と 

 証明するんだ…、貧しくても、捨て子でも、魔法帝になれるって…

 誰もが認める魔法の天才、ユノが認める“ライバル”
 皆を今よりも幸せにするというアスタ

 その原点は、幼い雪の日にあった、と

あいまいな言葉なんかじゃ何一つ 叶わない 解ってる 解ってるんだ

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 いきなり、CG描写で歩くアスタさんが入ってきてビビる。

ハルカミライ
 第1話では、背景なしのEDとして使用されたOP曲は、本作らしい未来を描く曲
 思い描いた未来に辿りつく為に
 また

 まるでいつかの1ページのような 君と僕が出会えた これを奇跡と呼ぼうか

 幼い日に思い描いた未来図
 その瞬間へ、二人でたどり着れば、それはまさに奇跡と呼べるのでしょうね

 魔道士、それぞれの属性を感じる動画だった!

待ってー!

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 10年前まだ泣き虫だった頃のユノと、今と変わらないアスタ
 前回、シスターが言ってた「雪の日」以前の二人
 ユノさんが可愛すぎる!

 更に五年前、赤子として拾われた頃も、ユノは行儀の良い子でしたしねえ

『ユノは泣き虫だなあ? 大丈夫、ユノには俺がついてる!』

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 美味しい…、けどカタい…。。。

ケッコンコン!
 辺りを舞うのは、前回の授与式と同じ、ホタルタンポポでしょうか。なら季節は春
 アスタは、今と同様に求婚を繰り返していたそうで
 と

 シスター! ケッコン! ケッコン! ケッコンコン!!

 パンは教会の自家製
 神父が焼いてますが、中世期らしくめっちゃ堅かったそうな。歯が立たない!

 中世、「小麦パンは最上」で、庶民は混ぜ物パンでしたからねえ

アスタ『まだだー! ユノ! 大人になるまで、絶対諦めないからなー!! 』

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 諦めないのが奴の魔法だ! 当時から、ユノも「聖職者だから」と説得するも
 この件でも、アスタは諦めなかったそうな
 初志貫徹ですねえ

 四葉の尊重など、ちょくちょく、キリスト教の要素が出てきますね

シスターリリー『そして世界は、深い深い闇に覆われたのです…』

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 怪物のてのひら、4属性(全属性?)の魔法を操れた、という事なのでしょうか

伝説的な色モノ達
 当時、シスターが読み聞かせてくれた英雄譚、世界を闇で閉ざした怪物を打ち倒した魔道士
 トドメには、アスタを思わせる大剣が…?
 と

 こうして、魔道士は“魔法帝”と呼ばれ、伝説となったのでした…

 黎明をもたらした魔道士
 きっと世界は、彼にたくさんのお礼を言ったのでしょうね

 この“世界の端の村”は、その古戦場なのか…?

ユノ『…ん』

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 怪物のおとぎ話に、耳を塞いでしまうほど幼かったユノもまた
 アスタ同様、魔法帝に憧れるようになっていった
 と

 魔法帝は、以来、何代にも渡って継承されてきたそうな

シスターリリー『このクローバー王国が平和なのは、魔法帝のおかげ』

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 魔法帝って、偉いの?/国王様の次に偉いのよっ

魔法帝
 太古の魔神との戦いから、相当に世代が重ねられたことが伝わりますが
 ここでアスタは、自分は魔法帝になる
 と

 俺も、かっこよくなりてー!

 シンプルがいい!
 また、魔法「帝」と付いてますが、国王に次ぐ、将軍や騎士団長のようなものらしい

 政治は国王、意外にまっとうな政治状況であった

『それに…、魔法帝になれば、もっと皆を幸せに出来るだろ?』

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 冒頭もですが「もっと」幸せにする、という持論も面白いですね
 幸せにする、じゃなくて「もっと」って付いているのは
 今も幸せだって事

 貧しいけれど、決して不幸じゃない。私はそう感じました。

クソボロの教会を、うーんと大きく立派にする!

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 だからシスター、結婚しよう!/それとこれとは話が別でしょう?

話は別!
 奇麗な服や美味しい食事、つつましい願いですが、その上昇志向こそは尊い
 現状に満足しない!
 なお

 まだだだだだ!/ダメです♪

 最低10年は繰り返してきたのか!
 あと余談ですが、「利益誘導の為に偉くなる」と若干感じてしまい、私、我ながら汚い!!

 偉くなれば賃金は増え、仕送りも増えるよね!

『な、なんでだー! 何でいつまで経っても魔法が使えないんだー!』

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 しかし5歳の12月になっても、未だに魔法を使える気配はなく
 ひたすら落ち込むばかりの日々に
 と

 求婚も、ひたすらダメー!

ユノ『ナッシュ…、泣き止まない…』

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 俺は魔法帝になる男だからな! 赤ん坊の一人や二人、泣き止ますくらい簡単な事だぜ!

目指せ魔法帝!
 また、魔法帝なら何でも出来る! という固い信念で、赤ん坊を泣き止まそうとする場面も。
 もちろん大失敗で…
 と

 さすが魔法帝だね?/うっせえ!

 後に生意気盛りとなるナッシュ
 また、孤児の紅一点、レッカにからかわれるのも今と変わらず

 挑戦心旺盛なのは、まっこと良い事じぇけえがのう…

神父『すまんが、誰かにお使いを頼みたいんだが…』

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 で、その流れで「おつかい」にもアスタが志願してしまったと。
 魔法帝なら、おつかいの一つや二つも当たり前!
 的な?

 しかし神父、熱いラブコールをスルー

『大事な手紙なんでなあ…、ユノ。お願いできるか?』

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 私はとなり町の村長に会いに行かねばならん、…今のままじゃ、ノモイモが足りん足りーん…

町なのか村なのか
 というのも、本当に大事な手紙なので、アスタに預けるのは不安だというのだ
 ユノは、独りで村長の下へお使いに
 と

 今夜は…、冷えそうね

 前回も出てたノモイモ。
 隊長! イモ類の生産性は、この世界でも大活躍らしいですぜ!

※ジャガイモの欧州普及は18世紀くらいらしい

それ以上呑みたければ、カネ持ってくるんだな!

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 やがて「回想」に出ていた男性が、酒場から叩きだされる場面へ
 持ち合わせがなく、酒場をたたき出されたらしい
 そりゃ仕方ないね!

 張り紙に、OPでアスタたちと一緒に居る鳥っぽい姿も?

ユノ『痛てて…、積もってきたし、足元、気をつけないと…』

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 ごめん…、なさい…?

夜道にご用心
 ユノはうっかり転んで、酔っぱらいの注意を引いてしまい、ペンダントを目撃された
 幸い、手紙はちゃんと届けられたが…
 と

 腹減ったー…、先、食べちゃおうよー…。

 一方アスタたちは待ちぼうけ
 神父も帰らず、ユノ二人を待って腹をすかせていたのだった…、と

 前回も、ペンダント狙われてましたものね…。

『ちょっと、カネに換えて来るだけだって?』

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 現代以上に明かりも防寒、暖房にも乏しい町では、雪の降る夜は誰もおらず
 ペンダントを奪われ、なす術もなく転がされるユノ。
 後の魔法帝候補である 

 ちょっとカネに換えるだけ、いわゆる、永遠に借りるだけ理論! 

『みすぼらしいガキが…、分不相応なモノ持ちやがって』

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 なんだそりゃあ? その程度の魔法で、この俺様をどうしようってんだ?

魔法勝負
 ユノも、既に得意の風魔法を使えましたが、言ってみればナイフを出したようなもの
 それを使うなら、こっちも容赦しないぞ
 と

 勝負してェ…、死ぬかあ?

 これは神父様も迂闊だった…
 前回の鎖男も、「金になりそう」と見込むようなものを、少年が持っていたら

 つまり、大体貧乏が悪い!

ユノー!

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 ここで前回の回想へ、迎えに来たアスタが割って入る事に。
 しかしアスタも、身体を鍛える前のただの子供で
 とても歯が立つものじゃない
 と

『それはユノのだ…、返せーー!

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 前回同様、足場が悪いので、駆け出す瞬間に滑ってしまう描写も

まだだ!
 しかし、この頃からアスタはしつこかった、とにかくしつこく組み付いてかかった
 男は幾度も、アスタを張り飛ばしたが…
 と
 
 まだだだーーーーーー!

 都合6回
 全く、ひるまず向かってくるアスタにユノは涙し、男は恐怖すら覚えたのかもしれない

 こいつ、まったく正気じゃない! 的な。

『しつけえ…、クソガキが、何なんだよ…』

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 さっきは弱気なユノに凄んで見せたが、逆に怯えたように男は去ることに
 てっきり、騒ぎを聞きつけて大人が出てくるかと思いきや
 よほど人家のない辺りを選んだらしい

 酔っぱらいは賢い。

アスタ『気にするな…、ユノには、俺がついてるって…、言ったろ?』

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 アスタは、いつでもありえねえ事をやってのける!

悪魔の五葉
 再び現代、見たこともない魔導書によって、見たこともない大剣を召喚したアスタは
 魔法全盛の時代に、極めて強力な力を得ていた
 と

 俺の魔法を…、無力化した!?

 先端を切り落とすだけでない
 剣というにはあまりにも大きすぎた 大きく 分厚く 重く そして大雑把過ぎた それは 正に鉄塊だった

 剣に触れた鎖は掻き消え、元騎士レブチは無防備に

『魔力がなくても魔法帝になる…、諦めないのが俺の魔法だ!

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 魔法が使えないなら、せめて肉体でも…、と鍛えた筋肉が役に立ったぜ!

筋肉の勝利
 いわゆる鍛え続けたこの身体”、鍛えた筋肉は、いつだって人を裏切らない
 裏切るのは、いつだって人の心だ!
 多分!

 アスタ!

 前回は「鍛えただけじゃダメだ」と
 しかし鍛えた身体ゆえ、大剣も軽々と操り、大雑把にレブチをフッ飛ばしてしまったのだった

 レブチさん、真っ二つじゃないのが不思議だよ!

『アスタ! しっかり…、僕のせいで…、ごめんね…』

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 再び冒頭、もっと皆を幸せにする為に、魔法帝になるというアスタ
 それは、孤児だからとバカにしてきた連中を
 見返し証明する事

 貧しくても捨て子でも、努力は必ず実を結ぶ、と証明するのだと。

アスタ『努力すれば…、誰だってなれるさ! 俺も…、ユノだって!』

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 もう…、絶対に泣かない! 僕…、ううん、俺! 俺も、魔法帝になる!!

その時まで
 目の前で「ありえないこと」をやったアスタ、その頑張りに触発され、同じ夢を持った
 アスタこそ、ユノにとって目標なのだ
 と

 俺が、アスタや皆を守る! 幸せにする、贅沢させる!!

 そっくり同じ夢
 男として、守られてばかりじゃいられない、そして「守るべき」に互いも含まれる

 どちらかが魔法帝になった時、幸せにすると。

ユノ『…ふっ』

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 それから10年、結局アスタの魔法の才能は開花しなかった上に
 ユノは、伝説的な“初代”同様の4つ葉を得て
 魔法帝を視野に入れた

 あの時、それでも諦めなかったアスタに驚き、改めて宣戦布告してたんですね

『また…、助けられちまったな。この借りはいつか必ず返す。アスタ、約束、覚えてるか?』

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 ユノも魔法帝になるんだな? だったらユノは/アスタは/俺のライバルだ!

希望をくれた男
 ライバルと仲良くする趣味はない、ユノの冷たさは、ライバルだと認めている証明
 アスタも、「バカにされてた」という誤解を解く
 と 

 どっちが魔法帝になるか、勝負だ!

 幼い日は雪降る夜
 そして今は、逆に雪が空へ舞い上がるような、ホタルタンポポの夕暮れ

 逆回しのような風景で、二人は再び約束する事に、と。

誰も ここから出られない 閉じた狭い教室で

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 誰も ここから出られない
 閉じた狭い 教室で
 今日も 主役が輝いた
 僕は眩しく 目を閉じる

 散々考えた 革命は手の中に
 おかしいだろ? 笑いたければ 笑えばいいから

 残された僕らは
 なにかになりたくて
 いつまでも いつまでも 同じ朝を迎えてる

 明日を選ぶのは
 君自身しかいないよ
 越えていこう 今日までの僕らを


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 EDは、教室で「主役」にまばゆさを覚えるところから。

蒼い炎
 歌詞はアスタの視点から始まって、動画もユノを追いかけて、並んで歩く動画に
 閉じ込められ、明日も見えない青春の歌…?
 で

 越えてゆこう 今日までの僕らを

 一歩ずつ「今日まで」を越えて
 これが案外難しくて、若者が眩しく感じちゃうエンディング曲ですね

 ユノさん、めっちゃ優しい顔してるじゃないか!

予告アスタ『魔法が使えなくなって、俺は魔法騎士団に入る! 魔法帝になる為に!』

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 諦めないのが俺の魔法だ!

王都へ!
 次回、オープニングやシスター・リリーの話に出てきた、フワフワのファーをつけた男性が。
 OPでは、酷薄そうな顔をした彼が現代の魔法帝らしい
 あらやだ若い!

 また、王都は堅牢に作られ、物資の輸送が大変そうですね!

 魔法を前提にした建築物ってワケさ!

「主役」も「僕」も、同じように前に進めなくて?

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 誰も ここから出られない
 閉じた狭い 教室で
 今日も 主役が輝いた
 僕は眩しく 目を閉じる

 散々考えた 革命は手の中に
 おかしいだろ? 笑いたければ 笑えばいいから

 残された僕らは
 なにかになりたくて
 いつまでも いつまでも 同じ朝を迎えてる

 明日を選ぶのは
 君自身しかいないよ
 越えていこう 今日までの僕らを


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 エンディング曲、「蒼い炎」の歌詞が、ちょっと面白いなーって

アオイホノオ
 最初は、主役、クラスで一番人気な奴が輝いて、「僕」は革命してやるとか考えてるんですけど
 共に閉じ込められ、いつまでも同じ場所に居続けてる
 そこは同じなんですよね

 教室から出られず、取り残されて、何かになりたいって願うばかりで

 学生時代は毎日教室
 そこから、共に前に踏み出そうとするのが、何だか青春だなって感じました

 TVサイズなので、歌詞はだいぶ縮んでるんでしょうけれども。

2017年10月10日 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」

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 作画監督多い! 主要スタッフも参加で全力投球ですね!

スタッフ
 脚本:筆安一幸(シリーズ構成
 絵コンテ&演出:吉原達矢(監督
 作画監督:下島誠、斎藤和也、中島美子、赤坂俊士、砂川貴哉
 総作画監督:赤坂俊士、砂川貴哉
 アニメ制作:studioぴえろ
 原作:田畠裕基/漫画/週間少年ジャンプ連載
 制作協力:なし

あらすじ
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次回、王都へ向かう二人。ナッシュ少年は何を言うのか…?

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 オープニングだと、徐々に上を向くアスタ、俯いてゆくユノと対比に。

剣と魔法
 それぞれを得意とする二人の主人公の物語、今回までで、第一話だ!って感じでしたね
 農夫の様からしても、身体を使うのが得意なアスタは
 色んな意味でジョーカーなのか。

 対し、まっとうにエリートを行くユノ、こちらはこちらで苦労が多そう

 悪魔云々の話はひとまず放置
 オープニングでは、冒頭のアスタの足がCG描写で、CGバトル回も今後増えるっぽい?

 次回、第3話「クローバー王国、王都へ!」


 ブラッククローバー 第1話「アスタとユノ」
 ブラッククローバー 第2話「少年の誓い」
 ブラッククローバー 第3話「クローバー王国、王都へ!」