公式サイト 捏造トラップ−NTR− 7話 第7話 感想 親友でいられるよね? レビュー 考察 画像 内容 ネタバレあり 原作未読 前回はこちら
親友でいよう、(好きな)蛍に言い切られた由真。何とも言い難いこの気持ち!!

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由真に言い寄ったのは自分な事、由真への気持ちが愛情である事を隠しての説得
 共に由真ラブ勢、意外に武田と蛍が仲良くなってて笑いますが
 大学行かない宣言が重かった!

 どうも夜の接客業を始めた蛍、猫耳は可愛いけど藤原なにやってんだよ!?

消えた藤原
 冒頭の後、二人がギシギシアンアンしたと思い、耳を塞いでしまった由真ですが
 おかげで、蛍と藤原が何を話したのか聞きそびれたらしい
 蛍がいちいち可愛い!

 由真の幸せに、自分の気持ちを諦めた蛍。すっごい青春してた! 

エンドカードは、サブロウタ先生!

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 同じくコミック百合姫連載中、citrus(シトラス)アニメ化間近ですよ!

あらすじ
 蛍と藤原、恋人同士の二人が、隣の部屋で何をするかと思い耳を塞いでしまった由真
 翌日、蛍は武田と由真を、「9割の事実と1割の嘘」で説得し
 二人の関係修復に尽力する

 しかし由真は、壁を作ってしまった蛍に、踏み込めないものを感じてしまう

 四月、蛍が「大学に行かない」と言い出し、すっかり呆れた由真は
 蛍が“夜のバイト”を始めたと気付けないでいた。

 次回、第8話「?」

藤原『イイとこ撮れた。マジで…、混ぜてくれンの?

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 前回蛍は由真との関係を終わらせようとしたが、武田と上手くいかない由真は
 蛍に縋り、逆鱗に触れ一線を越えそうになってしまう…
 が、藤原乱入でご覧の通り

 藤原は、二人を脅すように見せびらかすが…?

蛍『藤原くん、悪ふざけが過ぎるよ! …かしてっ!!』

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 大丈夫よ由真ちゃん、消したから♪ じゃあ悪いけど由真ちゃん、帰ってくれる?

この後むちゃくちゃ
 武田に送ってやろうかなあ…、と挑発する藤原だったが、蛍にあっさり手渡す事に。
 しかし、蛍は由真に帰って欲しいと言い出す。
 で
 
 続けてくれても良いけど?

 帰らずレズっても良いんだぜ?
 という藤原と、「消去した」と画面を由真に見せる蛍

 このカップルてば、危険臭しかない…。

蛍『私達のは単なる冗談っていうか…、練習だから?』

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 前回由真に“慰め”を求められ、一度はキレた蛍だったが
 藤原出現で、むしろ冷静さを取り戻す事に
 冗談で済ましていくスタイル

※由真が、蛍にされるから仕方ない、という口実で慰めを求めに来た為

由真『この壁の向こうは蛍の部屋で、今ごろ蛍と藤原は…

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 もっと派手に響くかと思いきや、派手に倒れるような音のみで終了に。

薄い壁の向こうで
 もちろん、それなりに立派なマンションなので、音が響くはずはないんですが
 それ以前の問題で終わってしまう事に
 壁の向こうで…

 聞きたくない…!

 たぶん無自覚とはいえ
 自分の好きな相手が、他の異性に抱かれてると思うと…!

 これもまたNTRだったか…。

『おはよう、由真ちゃん♪』

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 なお藤原、妙に暗そうな顔してる辺り、拒絶されたのかどうなのか
 そも、写真だって「消したフリ」しただけかと思いましたが
 本当に消したのか…?

 藤原、こやつが心から笑う日は…?

由真『あたし、邪魔だろうから先いくね』

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 由真…?

難儀な関係
 改めて、蛍と藤原の関係に凹まされた由真は、放課後でもぺしゃんこのままであった
 現在、由真と距離を置いている武田は…
 と

 ゆまー? 体調悪いー?

 心配でしょうに意地を張る武田。
 もしも、由真が蛍のように孤独な性分だったら、飛び出したのでしょうけれども。

 由真、友達の多いフレンズなのが逆効果とは。

蛍『武田くーん?

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 あ、水科さん…。藤原? 呼んでこようか?

奴じゃねえオメーだよ
 そこで接触したのが蛍、「由真を呼んで?」と言われると思ったらしく
 声が曇ってしまう武田が切ない。
 が

 武田くんと、話がしたいなって思って…

 やはりプレイヤーへのダイレクトアタック…!
 蛍さんは大胆ですねえ

 色んな意味で、蛍さんは大胆ですねえ(私服がやたらエロいという意味でも)。

『由真ちゃんから、何となくしか聞いてないんだけど…』

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 二人は、別れちゃったの?
 おーっと蛍さんの先制攻撃!
 武田が死んだ!

 このいくじなしー!

蛍『それって、この間のデートに由真ちゃんが遅刻したから?』

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 ごめんね? あれ、わたしのせいなの…

蛍奔走
 由真との関係解消を図ったように、武田側にも、よりを戻すよう現れた蛍。
 彼女のこと、ホントに大好きなんですね
 が 

 そうじゃなくて…、あいつの気持ちが、俺にないんじゃないかと思って

 蛍が思っていた以上に、ややこしい事態
 武田の本心が伝わる事に

 彼は、由真には“俺の事が好きか、もっとちゃんと考えて”とだけ伝えています

『多分…、他に好きな奴がいるんじゃないかな…』

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 武田は隠し事の真相が、「由真に他に好きな奴がいるから」と推測
 もっと言えば、たぶん、“なのに自分に義理立てしてる”と考え
 距離を置いたのでしょうか

 本当に好きな相手に、正直になってこいよ! みたいな。

蛍『違うよ! 実はね?』

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 由真ちゃんに気がある人がいたんだ。あ、由真ちゃんには全然その気はなかったんだけどね?

根っこが常識人ですから
 完全に蛍自身の事、“その人”、蛍がしつこかったせいで由真は悩んでいたけれど
 もう、自分は由真の事を諦められるから
 と

 今は大丈夫、“その人”、やっと由真ちゃんのこと諦めたみたいだから?

 何て信頼のおける情報なんだ…。
 なんたって当人!

 蛍が、「由真は自分に恋愛感情はない」と思い決める辺り、すれ違ってますね…。 

蛍『だからさ? 由真ちゃんの事、もう一回考えてみて?』

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 泣きそうになる武田、ある意味、蛍の一番の理解者かもしれない

静かなること林の如し
 親友想いの優しい少女として、蛍の言葉を、真正面から受け止める武田。
 この少年、ホント素直。
 で 

 由真ちゃんは、武田のこと好きだと思うよ?

 悪評まみれの蛍ですが
 同じく、悪評まみれな藤原の友達なら、そんな噂は知らないのか信じないのか。

 てか由真の親友なら、彼が疑うはずもないのでしょうね

由真『…何?』

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 由真ちゃん、怒ってる?

難儀な恋
 今度は由真側の軟化を図る蛍さん、今週、蛍さんってば大車輪である
 蛍にすれば、「自分がこじらせた問題」だからか
 が

 自分でも分からない…。

 もやもやして苦しい
 対する由真は、自分自身の気持ちが理解できない。

 武田君、ホント難儀な子に恋をした…。

蛍『ごめんね? やきもち焼いてたんだ』

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 そこで蛍さん、こちらでも正直にオープンマインド。限りなく正直な告白。
 由真に、初めて恋人ができて戸惑った
 取られる気がした

 もっといえば、「ただし性的な意味で」となりますが…?
 
はあ!? 蛍の方が先に彼氏つくったくせに!?

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 でも、分かるでしょう? 私が彼氏を作ったとき、そういう気持ちにならなかった?

わかるわかる!
 由真には青天の霹靂、思えば、「そういう気持ち」になって欲しかったのでしょうか
 由真を、そういう気持ちにさせたくて彼氏を作った?
 が

 わかるけど…。

 でも当時、由真は踏み込まなかった。
 それが二つ目の亀裂。

 中学生時代、蛍が正直になっていれば!(別のアニメになります)。 

『親友だから…、誰よりも特別な親友だから…、誰にも取られたくなくて』

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 相思相愛って意味じゃ、二人が異性なら、話はもっと単純だったんでしょうね
 或いは、もっとドッロドロになるのか
 カレー並みにドロドロ!

 同性だからこそ、武田も思ってもみないんでしょうし。

ほたる『それで、困らせたくてキスとかしちゃった♪

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 キスどころじゃなかったじゃーん!?

からかい上手な蛍さん
 ちきしょう可愛い! こっちの性格を前面に出せば、あっと言う間に人気者な気もしますが
 とまれ、武田との恋を邪魔するつもりはなかったし
 由真との関係も壊れた
 
 こんな風にしたかったわけじゃないの…。

 つい、「由真が取られる!」とカッとなってやった
 今は反省している

 元より蛍は、“自分の一方的な感情だ”と、誤解してるから拗れる…!

蛍『だから…、ごめんね? 本当にもう止める

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 前回、あんなの冗談だ、と誤魔化した事で余計にややこしくなった蛍は
 今度は、真っ向からほぼ全ての手札を晒して
 もうしないと謝ることに

 蛍さん、反省を踏まえている…!

蛍『私達…、ずっと親友でいられるよね?』

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 いわゆる、「ずっと友達でいようね」をやりきった蛍さん。

ずっ友 
 蛍なりに最善を尽くした説得、事前に、武田に根回しまで行った完璧な説得。 
 ただ唯一、「由真が蛍を好きである(?)」事実が
 返事を濁らせてしまう

 由真視点は、好きな相手に、ずっと友達でいよう言われた状態

 これはショックだ…
 ショックだが、由真の方は「無自覚」だからややこしい!

 ああもう、ややこしい!

蛍『嘘を吐く時は』

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 嘘を吐く時は、九割の真実に、一割の嘘をそっと忍ばせるといい

九割そば
 武田には「自分が」蛍に横恋慕した事を、由真には、自分が恋愛感情を抱いている事を。
 見事、二人を騙しきった蛍さん。
 が

 って、誰が言ってたんだっけ…。

 気持ちが晴れるワケがない
 しかし、これで関係の回復には何とか成功する事に。

 自己評価の低い、彼女らしい“解決策”か。

由真『(そろそろ…、受験のことも考えなきゃいけないんだけど…)』

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 あー…、これは蛍さんと進路が別れるパターンか…!
 蛍を選ぶか、武田を選ぶか?
 藤原と添い遂げるか!

※と、思いきや。

??『お…、おはようっ!

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 良かったね?

復活の武田
 翌日、由真ファースト武田が、「由真の親友の蛍」の言葉を信じないハズがなく
 さっそく、彼女に明るく接することに
 修復の兆しが!

 良かった、爽やか青春少年の武田帰って来た!

 侵掠すること火の如し!
 復活直後から、熱いアピールとか流石やで武田ァ!!

 そこに痺れる憧れる!

由真『うん…』

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 しかし由真、やはり沈んでしまう事に。
 ホンマこの子は…。
 この子は!

 今回「蛍が解決した」だけで、由真の問題は残ってるんスよねー。

由真ー♪ よかった一緒で~♪

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 何か…、やりにくいな。そういや蛍と同じクラスって、小学生のとき以来だ…。

今、そこにいる僕
 四月、高校三年に進級した二人は、小学校以来に同じクラスになる事ができた
 しかし蛍は、あれ以来…。
 と

 昔から、本音を言うようなタイプじゃなかったけど…。

 表面上は元通り。
 しかし、蛍に壁を感じるようになった

 いわゆる心の壁である。

由真『今そこに居るのに…、決して触れない、みたいな』

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 反省から由真に対してまで、心を開かなくなってしまった蛍さん。
 蛍に絞れば、完全にバッドエンドであるが
 これも彼女の望んだ事

 開き直って、恋に走ってみようにも、それは中学時代に通った道という…!

水科さん、また一緒だね? よろしくっ!

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 由真ちゃんも一緒で、良かったね?

武田ァ!
 意外に仲良くなってる武田と蛍、元より、由真ラブ勢という点で一致してますしね!
 また、武田は3人で予備校に行かないか?
 と

 私は良いやー、大学なんか行かなくても♪

 やはり断った蛍
 せっかく、由真と武田が距離を近づけるチャンスですしね

 しかし理由が振るっていた!

テキトーに収入ある男の人つかまえて、お嫁さんになれば良いし♪

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 守りたいこのシャイニング腐れ外道な笑顔!! 
 見たまえ、これが腹黒笑顔だ!
 かわいい!

 実際、それを可能とするスペックを有しているッ!

由真『蛍ぅ! また敵作るって!? 怖くて振り向けない…』

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 また…、藤原ん家にでも行ってるのかな

藤原不在
 かくて高校三年目も、思いっきり敵を作っていく蛍さんだったが
 定番の、ベランダにも出てこなくなったらしい
 で

 蛍が勉強そっちのけで、藤原とイチャイチャしようとも…

 藤原の家に行ったんだろう…
 そういや、今回の冒頭以降、まったく藤原が出てこなくなったのは…?

 まさか消滅した…?

『まあ良いけど、…あたしには、関係ないし』

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 やだ可愛…、ゲェー!?

蛍の就職
 しかし、蛍の「大学行かない宣言」は思った以上に重く…、夜の仕事を始めたらしい。
 女子の服が揃いなので、店員なんでしょうけれど
 場の雰囲気、妙に明るい感じ?

 ちょっと時間が遅すぎますが、メイドカフェなんでしょうか?

 猫耳かわいい!

次回、良かった…、元の蛍さんに戻った…?

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 次回、モブ店員に言い寄られる蛍さんが容易に想像できる!

特攻作戦
 次回、即座に侵入ミッションしてる由真ちゃんさんさすが!
 武田が見たら、手をとって帰りそうなカッコですが
 ホントこの子も勇者である

 次回、ほたるさんがいつもの表情に戻ったのは…? 

消えた藤原。由真が耳をふさいだ後、二人は口論したのか?

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 何か暗いな? と思ったら、以降ぱったり出てこなくなった藤原

蛍と藤原
 もちろんバスケ部には出てるみたいですが、まったく画面に出てこなくなった藤原
 前回、逆上した蛍を止めてくれたも同然でしたが
 何か話し合いでもしたんでしょうか?

 単に、「面倒な女」になったから、ってだけでもなさそう?

 無口で偽悪的
 いつも、彼のおかげで蛍にブレーキがかかってるのは、意図的なのでしょうか

冴える武田と冴えない由真、過保護な蛍さん

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 せっかく武田とよりが戻りそうなのに、曇った様子の由真さん

積み残された宿題
 結局蛍が奔走し、自分の気持ちを我慢して、由真ファーストで事態を収めましたが
 何より、「本当の恋って何だろう?」に答えが出てない
 自分の気持ちが分からない。

 そこが解ってない蛍が、ちょっと過保護にも見えました。

 違うから、由真さん悩みっぱなしだから!

今回エンドカードサブロウタ先生の作品がアニメ化

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 放送時期は未発表みたいですが、公式サイトは完成済み。

citrus
 同じく百合姫掲載の百合作品ですが、既に累計80万部とかなりの人気作品。
 発表済みキャストは以下の通り。

 藍原柚子役:竹達彩奈
 藍原芽衣役:津田美波
 谷口はるみ役:藤井ゆきよ
 桃木野姫子役:久保ユリカ
 水沢まつり役:井澤詩織

2017年8月16日 捏造トラップ -NTR- 第7話「親友でいられるよね?」

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 演技や強がりもあるだろうけど、蛍さん可愛かった!

スタッフ
 脚本:WORDS in STEREO×内堀優一
 絵コンテ:おゆなむ、柴田匠
 演出:柴田匠
 作画監督:萩原省智、阿部可奈子、堀光明
 エンドカード:サブロウタ
 アニメ制作:Creators in Pack.Inc
 原作:漫画/コダマナオコ/一迅社/コミック百合姫

あらすじ
 蛍とのヒメゴトを藤原に撮られてしまう。ただのじゃれ合いだと誤魔かす蛍に困惑する由真。そして蛍は、武田に由真への誤解を解こうとし、さらに由真を呼び出し、今まで通り親友でいてねと告げる・・・。新学期になり、同じクラスになる由真と蛍。武田はその2人を予備校へと誘うが、蛍は理由をつけて断る。その様子を不審に思う由真は・・・。

エンディングテーマは、LAST ETERNALに更新!

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 二人組みユニット、Confetti Smileの新曲に更新!

LAST ETERNAL
 僧侶と交わる色欲の夜に…などの、ショートアニメの曲をよく担当されるアーティストさん。
 とまれ、自分の気持ちを押さえ込んで奔走する蛍が
 一転いじらしい青春に。

 姿を消した藤原、DV疑惑の件も含め、むしろ蛍を心配してる…?

 冒頭の後で問い詰めて
 口では、付き合いきれない、とか言って関係を解消しちゃったんでしょうか?

 色々鬱屈する中、由真の親友、蛍を信じる武田の素直さが癒しだよ!

 次回、第8話「?」


 捏造トラップ−NTR− 第1話「女の子同士のヒミツ」コダマナオコ
 捏造トラップ−NTR− 第2話「あの二人ってさ…」シロガネヒナ
 捏造トラップ−NTR− 第3話「また練習しよっか」merryhachi
 捏造トラップ−NTR− 第4話「…私も浮気してるし?」ありいめめこ ※ED変更
 捏造トラップ−NTR− 第5話「自分が嫌で仕方ないよ……」なもり
 捏造トラップ−NTR− 第6話「キスされると思った?」大沢やよい
 捏造トラップ−NTR− 第7話「親友でいられるよね? 」サブロウタ ※ED変更
 捏造トラップ−NTR− 第8話「制御できない感情」萩野純
 捏造トラップ−NTR− 第9話「私に、風邪うつして……?」べにしゃけ
 捏造トラップ−NTR− 第10話「この関係は何なんだろう」武梨えり
 捏造トラップ−NTR− 第11話「ありがとう、ごめんね」タチ
 捏造トラップ−NTR− 第12話「どうして今まで気づかなかったんだろう【最終回】」コダマナオコ