アニメ ひなこのーと 第4話 感想 レビュー 考察? かかしひろいん 画像 ネタバレあり 前回はこちら
見た目通りの年齢だった!? ひな子抜擢、まゆと千秋のバカップルさ!

00126
00161
指導者の顧問(9歳)が戻り、歌という長所発覚、主役への大抜擢と良いコトづくめ!
 文化祭の演劇が、“第一の目標”となり
 六話で山場になりそう!

 まゆのダンス、ひな子の歌、作画面でも異常に気合が入ってた!

ブルマの弟子はブルマ
 メイド服で喫茶店に出るのも定着し、課題回だった前回から成長してますね
 逆にまゆちゃん、甘えん坊に…

 日頃は頼れる先輩だけど、今週は徹底して可愛かった!

九歳にして天才子役、クールと名乗る「キャラ」も果たして本当なのか…?

00328
 実は本性を隠してる、って可能性も?

あらすじ
 高校入学一ヶ月、慣れてきたひな子だが、演劇部顧問「黒柳ルリ子(9歳)」が帰還
 海外修行の結実、新しい劇を6月24日(土)の文化祭でやろう
 と、同好会会員たちを発奮させた

 特にひな子は、歌が得意と発覚、ルリ子に「自分の脚本にピッタリだ」と主役に抜擢される

 やると決めるも困惑のひな子
 また、演劇部でないまゆは、演劇ばかりの千秋に不満顔

 まゆの寂しさはアイスで癒したが、ひな子の「かかし癖」は一向に治る気配を見せず…?

 次回、第5話「やさしくないやさしいこ」

『そろそろ、学校が始まって一ヶ月ですね~』

00004
 前回で高校に入学し、早いもので一ヶ月。クラス内でもくいなが頼れ
 知らないクラスメイトでも話せるし
 ゆあとも友達に

 そして先輩、今週もマジでかい! モブがかわいい!!

ひな子『人前は苦手だけど、…友達も。あっ!』

00005
00007
00008
00009
00010
00011
00012
 おはよ…、! な、なによっ!

ぼのぼの
 今では、ゆあちゃんも自然に笑顔を向けてくれるようになりましたが、タイミングが悪かった!
 ひなちゃん、完全に自慢だよコレ!
 で

 友達…、なのかな?/う~ん…

 未だにコレ
 ゆあ、相変らず憧れだと伝えてないらしい

 後アレですね、まゆちゃんは「普通サイズのスカート」を無理して買った感じなのね!

 小学生並みの身体、スカートの丈が余るのだ…

千秋『あと五分で、全体練習を始めます』

00013
 前回から始動した演劇同好会、ちゃんと、それっぽい格好の人もいますね
 相変らず、千秋ちゃんが異彩を放ちまくりですが
 ええ

『その…、何で部室に子供が居るんでしょうか?』

00014
00016
00017
00018
00019
00020
00022
00023
00024
00025 -
00025
 ていうか、ここ数日、何か今まで以上に練習に力が入ってきている気が…

似た二人
 顧問さんが居るー!? と視聴者が驚く一方、「誰なんだろう?」と首をひねる二人
 そりゃ、先輩勢だって張り切ります!
 が

 劇団関係…?

 あの子は誰?
 と言いつつ、胸をガン見るするひなこ

 いや確かにデカいけど! そして部長さん、やっぱ一人だけブルマだけども!!

 部長も、こう見えて「張り切っている」らしい

『あの発育のよさ! まさか大家さんのお子さん!?』

00027
 なるほどその発想はなかった! 幾つの時の子供なんです?!
 髪の色から違うじゃないですか!
 ほら!

※アニメ的には、色が違う家族は当たり前です

ゆあ『ちょっとちょっと! アンタたちホントに知らないの~!?』

00028
00029
00031
00032
00034
00035
00036
00038
00039
00040
 ウチのほう、TVは三つしかチャンネルがなかったから…

黒柳ルリ子
 実はTVで活躍中の大スター! なるほど、むしろ部員が少なすぎるくらいじゃないかな?!
 なにそれ、「ルリ子の部屋」とか番組もってそう!
 で

 若干9歳にして、大人顔負けの演技力で100年に1人の逸材と言われている超有名人よ!

 そうなんだすごいね!(驚)
 九歳!?

 まさか、見た目通り(胸を除く)の年齢だっただと…!?

 一周回って珍しい!

ひな子『そうなんだ♪ ルリちゃん可愛いね、アメ食べる?』

00041
 なおひな子、「九歳」の一点に反応し、むしろ親しみを感じた模様
 アレか、TVに縁が薄いから
 感覚がおかしい!

 くいな、ゆあ、デフォルメ顔が可愛い!

ゆあの説明聞いてた!?

00042
00043
00044
00045
00046
00047
00048
00051
00052
00053
00054
00055
00056
00057
00058
00059
00061
00062
 黒柳ルリ子です、私、特別講師として演劇部の顧問を務めております。…先日帰国しましたの

オペラ座の怪ロリ
 先日、自信喪失で旅に出たのも高いプロ意識ゆえ、オペラ座など演劇の本場をぐるりと巡り
 指導者として、足りなかった部分を学んできた
 と

 今こそ、私の修行の成果をお見せする時です

 何か大きな話に…
 てか、「この人のせいで休部だった」って、くーちゃんストレートな!

 そんな未熟さに向き合い、各国を回って学んできた成果を発表したい!

 TVか、映画か!

『いえ…、今度の文化祭の演劇部の出し物です!』

00063
 だって「顧問」としての修行の成果だからね、しかたないね
 何て費用対効果の悪い生き様なんだ…!
 コスト意識の欠如!

 ケツ!

『確か文化祭って後一ヶ月ですよね?』

00064
00065
 もうすぐ!?

文化祭
 先日バンドリ!」で、夏休み前に文化祭って珍しいよね?って思ったら本作もだった!
 ここが、当面の山場って感じですね
 初舞台だ!

 伝統のナントカ劇場を前に、まずはホームでの成功が目標

 あまりにオーバーキルすぎる気がするケド!

まゆ『あーきちゃん、お弁当食べよ?』

00066
00068
00069
00070
00074
00075
00077
00078
00079
 でも、皆の気合は入ってきたでしょう?/うん、私も…

見学に行こう!
 昼休み、お弁当を食べに来たまゆは、部は当面「同好会」で行きたいという顧問の意向
 また、盛り上がってるなら見学に行きたい
 と

 あれだけ練習頑張ってるし、その成果を、もっと間近で見たいなーって♪

 アパートでの頑張り
 実際に、部の活躍を見たいというまゆ

 教室に入ってくるときの、くるくるした動きが可愛かったですね、今回「動き」のアピールがすごい

 そしてアキちゃん、一段とデカい

千秋『いいけど…』

00080
00081
00083
00084
00085
00086
00087
00088
00089
00090
00091
00093
 ぜ、ぜんぜん出来てない…!

ただのかかしですね
 しかし、頑張る部員たちの中で、全くできずに佇むひな子が…、まるで成長してない
 まゆちゃん、ホントお母さんである
 で

 部員さん達がたくさんいるから、緊張しちゃって…

 まだ一ヶ月ですしねえ
 とはいえ、まゆちゃん甘やかしすぎィ!

 デフォルメとはいえ、部員のダンスもしっかり動いてるし、ホント作画に力入ってる!

 人数多いのも、描くのがホント大変そうです

『そうだ! よく緊張した時は、“人を野菜だと思え”って言わない?』

00094
00095
00096
00099
00100
00101
00102
00103
00104
00105
00106
00107
00108
00109
00110
00111
00112
00113
00114
00115
00116
00117
 まゆちゃん怖い…/そうね…!

電子の妖精
 結局、天然ボケ二人では緊張はほぐせなかったが、代わって率先して踊ってみせるまゆ
 真冬ちゃん、ダンスでも習ってたの!?
 と

 この曲は、こういうステップじゃない?

 バレエの要領か
 背景もキラめくレベルで踊るまゆ!!

 容姿も小さくて可愛いですし、フツーに花形候補筆頭じゃねえかコレ!!

 料理も出来るし隙がない!

ゆあ『うまいわっ!

00118
00119
00120
00121
00122
00123
00126
00127
00128
00129
00130
00131
00133
00134
00135
00136
00137
00139
00140
 ひなちゃんのかかしがうつってる…

貴重なかかし
 ひなこ程じゃないものの、テレ屋なまゆは逃げ出してしまったが、当のひなこに大きな転機が
 プリントの歌詞に、楽しそうに鼻歌を
 と

 練習の途中ですが、ちょっと手を止めて下さい。実は皆さんに聴いて頂きたいものが

 ピンときた顧問
 予定通り、曲を流しつつ「歌わせる」事に

 知ってる曲だったのか、実は楽譜を読めるのか、ひなちゃんまさかの歌唱力

 歌うことだけは、人前でも苦ではないらしく…?

『歌えますね?』『あ…、はい』

00141
00142
00143
00144
00145
00146
00147
00149
00150
00153
00154
00155
00156
00157
00158
00159
00161
00163
00164
00165
00166
00167
00168
00169
00170
00172
00173
00174
00175
00177
00179
  もしかして、田舎でキタキツネを呼ぶとき、るーるるるー、って歌ってたからですかねー?

かかしアイドル
 とはひな子の談、「この曲は知ってたから」じゃない辺り、ホントに即興で歌ったのでしょうか
 演劇下手に、まさかの突破口が!
 と

 前から思ってたけど、ひなちゃん、どこの田舎出身なの…?

 そこじゃなくて!
 何で、「歌う」のなら平気なのって!?

 ミュージカル路線なのか、このままアイドル@マスター路線に行ってしまうのか!

 不可解な! 歌なのにおっぱい強調演出とは!!

という訳で、ライオン・キングッ! な感じのアイキャッチ

00180
 ジャングル大帝? ン~? 何の事かなァ!!
 バゴアバゴア!

 獅子は千尋の谷を掘って、そこに他人の子を叩き落すという!

ひな子『…よしっ!

00181
00185
00186
00187
00188
00189
00190
00191
 私もひととせ荘の住人として、少しでも働かないと~

ピンクテーブルというセンス
 続いて日曜日、バイトも始めて一ヶ月経ったひな子は、こちらでも俄然張り切っている様子
 やっぱり、前向きな姿とは良いものですね
 で

 お客さん、いなくなりましたね~

 ランチタイムまで暇に
 つまり、午前中から店を開けていたらしい

 週一は働くという約束なので、実際、せいぜい4日程度しか働いてないのかもしれません

 が、かなり慣れてきたご様子

『あきちゃん! いま空いてる? 駅前のアイスクリーム食べに行かないっ♪』

00192
 いやひなちゃん独りに店番させる気!? と壮絶に視聴者がツッコむワンシーン
 今週のまゆ、あきちゃん大好き過ぎである
 これが彼女の「素」

 かわいい!

千秋『ごめん…、今から…、おしばい』

00193
00194
00196
00197
00198
00199
00201
00202
 たまにはまゆと遊ぼうよ~、まゆと演劇、どっちが大事なのっ

彼氏彼女の事情
 家主の千秋は「義務」がないらしく、暇を見つけては、演劇に通っている様子
 まゆちゃん、完全に彼女!
 で

 それじゃあ、よろしくね~

 うーんこの関係
 先輩、先生帰還で燃えてるらしい

 やっぱり練習と、そして「見て学ぶ」ことが大事なので、とりにくいチケットにも苦慮してるようで

 まゆちゃん可愛過ぎであった

ありがとうございます♪』『あ…、ありがぅっ!』

00204
00205
00206
00208
00209
 珍しく、ランチのお客さん、多かったわね~、助かったわ、ひなちゃん

おいでー♪事件
 しかし、ランチが終わった後も帰って来ないと、千秋不在に不満なまゆちゃん
 察したひなこが、励ます場面も
 と

 おいでー♪ まゆちゃん甘えたいのかなって♪

 子犬か何かか!
 さすが、動物の扱いになれてる!!

 あと余談ですが、高校生二人で回してる割に、メニューが豊富で食材の仕入れが気になる…!

 もちろん、余ったら皆で食べれば良いんですけれども 

『まゆちゃん大家さんと遊びたかったの? それなら一緒に、お芝居見にいったら良かったのに』

00211
00213
00216
00217
00218
00219
00220
00221
00222
00223
00224
 わたし、演劇きょーみないもん! それに…、今日、あきちゃんが見に行った小劇団って…

演劇めぐりの片道切符
 実は劇団の知識、興味も旺盛なのだが、“千秋が自分より優先する”一点で気に入らないらしい
 知ってるが千秋の態度が気に入らない
 で

 難しいお年頃なのかな?/だから、子ども扱いしないでーっ!!

 いつもと逆だコレ!
 ひなちゃん、小さい子には優しいから…

 どん!どん!どん! って、顔が近付いてくるまゆちゃんが最高に可愛いですね!

 小劇団めぐりって、ホント演劇好きなのねえ…

くいな『おいしそうな匂いですねえ、お昼ご飯ですか?』

00225
 ランチタイムはだいたい1時くらいに締め切ると思うので、後始末も考えると
 とっくに、2時近いのでは無いでしょうか
 まさか15時では…

 鍋をかき混ぜるまゆ先輩に、無性にカレーを食べたくなるワンシーン

くいな『ところで、何の話で盛り上がっていたんです?』

00226
00227
00229
00230
00231
00233

 えーっと…、大家さんが演劇に夢中で、えっと駅前のアイスが食べたくて…
 まゆちゃんは、演劇に興味がなくて…
 あれ? 解らなくなってきちゃった

 つまりまゆちゃんは、大家さんに構って貰えないから、演劇に妬いてるんですね?


00235
00236
00237
00239
00241
00243
 目玉焼き乗せハンバーグ、孤独のグルメ風にいえば「インペリアル」である。ふふっ

飯を食う人
 人の機微に疎いひな子と、こう見えて鋭いくいな! 読書と食書で鍛えた読解力ですね!
 意外に、こういう話に鋭い子だった!
 で

 わかりましたっ! 私達が心のスキマを埋めてあげますっ

 小さい子扱い
 再び!

 しかし心のスキマって、そんな笑ゥせぇるすまん みたいなホーッホッホッ!

 一年コンビ、息ピッタリである

くいな『大家さん、帰り遅いですね~』

00244
 そんな日に限って帰りの遅い大家さん、いや別に、うすい本事案ではありませんが…
 帰りを待つまゆさん、完全に奥さんである
 で

『ただいま~…』『あきちゃん、おそーいっ!

00245
00246
00248
00249
00251
00252
00253
00254
00256
00257
00258
00259
 覚えててくれたんだ!/最近、遊べなくてごめん…、一緒にアイス食べよう?

足パタいいよね…
 残業帰りのお父さん…、もとい千秋は、察して帰りにアイスを買ってきてくれており
 まゆの不機嫌は、一瞬で上機嫌ゲージを振り切るのであった
 と

 私には、バカップルに見えます

 それはどうだろう
 と思ったら、「あーん」するまゆ

 付き合いが長いと思ったら、カップル枠だったかそうだったか

 馴れ初めも聞いてみたいところですね

『このように、各国の演劇も新たな方向を模索しています』

00261
00262
00263
00264
00265
00267
00268
00270
00271
00273
00276
00275
00277
00278
 それだけではありません、留学によって、私は多いに創作意欲を刺激され…

すべてがFになる
 ある意味、子供特有の全力投球さと、天才としての技量で“最高傑作”を練り上げた子供顧問
 自ら脚本まで書いてしまうとは…!
 で

 これはチャンス? そうよ、その最高傑作のヒロインにゆあが選ばれれば!

 ですね(温かい目)
 ああ、ゆあちゃんはそういうポジションなのか…

 一年生でありながら、これだけの部員、しかもプロが鍛えた演劇部でヒロインを狙う覚悟!

 ゆあちゃん、相変らず能天気ッ!

黒柳ルミ子『そこのあなた、ヒロインを演じてみない?』

00280
00281
00282
00283
00284
00285
00286
00287
00288
00289
00290
00291
00294
00295
00296
00299
00300
00301
00302
00304
00305
00306
00307
00309
00310
00312
00313
00315
00318
00319
00320
00321
00322
00325
00326
00327
 急にこんなこと言い出して、ごめんなさい! どうしてもあなたにヒロインを演じてもらいたくて…

ハイヨロコンデー!
 やはり、ひなこの「歌」と、あとプロポーションがルミ子の琴線をビンビンに弾きまくったらしく
 演劇修行一ヶ月ちょいで、ヒロインに大抜擢に
 と

 わかった、頑張ってみるよ! だから泣かないでっ!!

 イイハナシカナー?
 口々、祝福する部員に天使しかいない!!

 主演どころか、レギュラー争いでさえ泥沼化しかねぬ「部活モノ」作品

 ところがどっこい、天使しかいない…!

黒柳ルミ子(9)『ありがとう…、ござい…、ます』

00328
 当然、ただの「演技」、何故なら彼女は特別な存在だからです
 伊達に天才子役と呼ばれてない…!
 子役…

 その点で、大家さんと重なるキャラなんですね

まゆ『ホントねー、まさかひなちゃんが、いきなり主役に抜擢されるなんてビックリ~』

00329
00330
00331
00332
00333
00336
00337
00338
00340
00342
00343
00344
00345
00346
00347
00349
00350
00351
00353
 せっかくだから、ここで練習してみましょうか?

月がきれい
 その夜、伝えられたまゆもビックリだが、ひなこ自身も全く自信が持てなかったため
 くいなの提案で、練習しようと
 が

 ホントにひなちゃんで…、大丈夫……、かな?

 見られる…!
 思っただけで硬直するひな子!!

 量産型イケメンによる仮想舞踏会、また、ミョーに作画が凝っちゃってさ!!

 結局、前途多難ってヤツだ!

ひなこのーと 2017年4月28日 第4話「かかしひろいん」

00219
 第1話と2話同様、シリーズ構成の浦畑氏脚本回

スタッフ
 脚本:浦畑達彦
 絵コンテ:中野典克
 演出:江副仁美
 作画監督:小林明美、櫻井祐哉

あらすじ
 学校が始まって一ヶ月ほどが過ぎたある日、いつものように演劇同好会の練習に参加していたひな子は、部室に子供がいることに気がつく。くいなによるとどうやら数日前から部室にいるらしい。他の部員は誰一人子供のことを気にしておらず、むしろいつもより練習に力が入っているようにも見える。千秋の傍にいることから、劇団関係者かもしれないと考えたり、もしかして千秋の子供なのかもしれないと様々な考えをめぐらせるとひな子とくいなの二人に、ゆあは呆れた様子で声をかける。

予告・千秋『ひなちゃん、頑張ってるけど動きがまだまだ硬い…、何かアドバイス出来ること無いかな…』

00276

https://t.co/Hl0jxjEaEI


































00354
 ゆあちゃんもいずれ越してくるんですかねー、的カット

アンコモン
 前回、ちょっと作画キツそうだなと思ったら、とにかく歌や踊りで「動き」を強調!
 制作所のスペックをアピール、そんな動きまくる回! 
 踊ってた!

 冗談はさておき、ひな子が他人に認められ、また顧問先生の登場で盛り上げた感じ?

 実際9歳ってビックリ
 ていうか、冗談みたいなハイスペック子なのね

 制作側もここで驚いたので、アニメに際しても、力を入れた感じなのかもですね。でかい

 次回、第5話「やさしくないやさしいこ」

アニメ ひなこのーと 感想 2017年4月 公式ツイッター

 ひなこのーと 第1話「とくぎは、かかしです」
 ひなこのーと 第2話「ここからはじまる」
 ひなこのーと 第3話「ともだちかんちがい」
 ひなこのーと 第4話「かかしひろいん」
 ひなこのーと 第5話「やさしくないやさしいこ」
 ひなこのーと 第6話「めいどとおばけとゆめのぶたい」
 ひなこのーと 第7話「まよえるみずぎ」
 ひなこのーと 第8話「がんばりすぎて」
 ひなこのーと 第9話「がっしゅくします」
 ひなこのーと 第10話「ぱぱぱれーど」
 ひなこのーと 第11話「ゆくとしくるとし」
 ひなこのーと 第12話「あこがれのばしょ【最終回】」