DRIFTERS ドリフターズ 第4話 感想 アクティブハート アニメ画像付き
誇りで“国盗れ”! おっぱイーヌを鷲づかみにして立ち上がる、異種・異時代・混成軍!!

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 笑った笑ったゾッとした! 父ではない、子ではない、互いに亡き家族を見る信長と豊久が切ない
 解り始めた“異世界の図式”に、ニヤリ立ち上がる信長たち!
 次回、どれだけ首が飛ぶことだろうか!

 また「廃棄物」の仮“分別”、傷を持つ救世主、明らかに「キリスト教」的にアカン人だコレ!

“恥ずかしくないのか!”
 豊久、いえ信長の「誇り」の演説もビンビンくる! これはエルフなら決起しますわ…
 もうホント話が早い早い!

 豊久の男気、信長の統治論、ギャグが炸裂しまくって楽しかった!

『何がドリフよ…、あんな者達をいくら送り込もうが、私の“エンズ”達には到底及ばないわ』

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 テメー、チョーさんの事ナメてんのか大爆笑させんぞコラァ!

アクティブハート
 黒王は、傷付いた部下達を癒し、本分である“救世主”の道を「亜人の救世主」と挿げ替え
 己を拒絶した人類を、亜人の敵として滅ぼすべく
 世界潰滅の旅路を始めた

 一方、「十月機関」が軍事力を持たないと知った信長は、国を奪い自ら軍事力を得ると宣言

 廃棄物を倒したいなら、俺らに協力しろと機関をおどし
 エルフを煽って蜂起させる

 次回、第五幕「愛をとりもどせ」

EASY『素直に敗北を認めたらどうなの…、紫!』

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 やだこの子、かわいい!

ご不在につき
 のっけから笑わせんな! だから、あれほど「ご在宅」か確かめろと残念美人め!!
 紫、いっつも休憩中なんだから…。

 そんな「紫」「EASY」の代理戦争は、どうも古くから行われているらしい。

 異世界が舞台なのか
 それとも、“その為の箱庭”なのでしょうか?

 ツンデレなのでしょうか?

ところでサブタイ

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 なんか「トップをねらえ!」のオープニングっぽいなー、と思ったら、次回を見るにマジらしい
 毎回アニソンなの!?

 ナンデ?!

与一『…で、私達は“どちら”で?』
オルミーヌ『いや…、たぶん「廃棄物」じゃないと思います! エンズはそういう冗談は言えない…』

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 与一の「なんで」がすごくカッコイイ。

廃棄物<エンズ>
 さっそく、捕えたおっぱいを尋問する三人、「漂流者」「廃棄物」共に異世界人だとは解っている
 が、両者には決定的な違いがある
 性格だ

 廃棄物<エンズ>がこちらに来てやる事は一つ、破壊と、戮殺だけです!

 彼らは世界を恨んでいる
 ユーモアもない、恨みと憎悪しか持ってないと

 実際、彼らは「祭り上げられ」「裏切られた」人ばかりと、共通項を持つように感じます

 死ぬ瞬間まで、苦しんだ人たちっぽい

『この“大六天魔王”様々々々に向かって、良きとか、悪しきとか、最初に言い出した奴は誰なのォ~!』

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 かつて「傾き者<かぶきもの>」と呼ばれた信長、要するに目立ちたがりのアホである。

裏切られ者たち
 その点、信長も「裏切られて」ますが、彼の場合は納得し、カラッとしてますものね
 が、ジャンヌ・ダルクは敗北し捕えられた際に
 助けて貰えませんでした

 土方歳三も、最初は「政府軍」だったのに、負けて賊軍となり汚名を着ています

 ロシア連邦への移行の際、虐殺された皇帝家の人も言うに及ばず

オルミーヌ『あなた方の力を、貸していただきたいのです!』
信長『…お前達の持っている“兵”は?』

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 ノブ様、いちいち直球過ぎて惚れる。

兵はないのか?
 しかし間髪いれず、痛いところを突く信長! 実は“十月機関”は権威でこそあれ、単なる結社
 魔術師の寄り合いであるに過ぎない
 で

 ばぁか! ばーか! ばーーーーーーーーーーか!!!

 三回も言った!
 オルさん、言い繕うとして看破される!!

 機関は「指揮権の譲渡」を領主達に提案、だが「そんなん無理だろバカ」と一喝、ニ喝、三喝!

 そこまで言わんでも!

『最後の尻に火がついて、腹を切る直前まで…、そのまンまだ、バーカ!』

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 指揮権とは彼らが「領主」である証、それを手放すのは、ホントに死ぬ寸前までねーよ!
 実際、前回も大失敗の大敗走でしたしね!
 バーカバーカ!

 あの国、上手く使えればなぁ…。

信長『それが“君主”というモンよ…、机上でいくらを頭を捻ったところで、これは変わらん』
豊久『(…これが“織田信長”か。うつけか天魔か)』

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 ンなものは簡単なことよ…、“ドリフターズが国を盗れば”良いのだァ!!

ですよね!
 って、結局やりたい事はそれじゃねーかってね! なんて巧妙な誘導尋問なんだプレジデント!!
 そんで「首領」は、豊久がやる! 

 お前は本当に残念な子じゃのう…。

 酷い扱いを見た!
 前々回、「信長が座るつもりだった椅子」とはソレだ!!

 俺らに救って欲しけりゃ、「俺らの国盗りを手伝えやバーカ」という信長マジうつけ!

 やだこのクソ老人、位牌に灰とか投げつけそう!

オルミーヌ『(大師匠様、えらいことになりました…、奴ら、完全に常軌を逸しております)』

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 そこまで言わんでも!
 が

『(でも…、“その考え”に…、惹かれますッ!)』

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 おいおいこのオッパイも、なかなかの傑物じゃねーの!

異常vs異常
 ただ「廃棄物」襲来自体は、これまでも繰り返されていると判明、領主達が甘く見ているのも
 また同じ事だ、という認識ゆえなのでしょう
 が

 生半可な方法では滅ぼされてしまう…、あの、黒王に!

 今回は格が違う!
 それゆえに、「常軌を逸した手段」に引かれる!

 異常には異常をブツける!

『“カルネアデス北壁”…、完全に陥としましてございます』

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 一方、ここで話してたのは「ラスプーチン」、前回“皇女様”の隣にいた無言さんですね
 あのイケメン、怪僧だったのか…

 帝政ロシア末期、「皇帝を操った」と数知れぬ逸話を持つ、マジモンの怪物。

 また、彼の「男のシンボル」とされるアルコール股間標本が、現在も保存されている(約33センチ)。

“救世主”黒王『ラスプーチン…、損害は? …傷を負ったものを集めよ…、ゴブリンもコボルトも竜も…、全て我が“同胞(はらから)”だ…、救えるものは、一人残らず救う』
ラスプーチン『お優しい黒王様』

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 軍は全て人外、一般兵も「コボルト族(家や、坑道に住む醜い妖精)」なのね

恐ろしい黒王様
 彼は、誰より優しき「救世主」、祭りあげられ、裏切られ石をぶつけられ拒絶された人!
 裏切られた末に死んだ者!

 人を救おうとした…、だが拒絶された。ならば…、ヒトならざるものを救い人を滅ぼすしかない

 明らかに大工の息子!
 馬小屋に生まれ、多くの弟子に囲まれた人だコレ!!

 人を救いたい、ジャンヌ同様、生来持っていた部分が摩り替わって狂人になっとる!

 彼は命じる、“漂流者”以外は怖くない、と

『私は不退転、“歩き回り叫ぶ災厄”である! 人類潰滅の旅は終わらん…、一人も残さん、…一人余さず、ヒトならざるものを救う始まりである! 参集せよ!』

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 その物言い、その手の平の「聖痕」、人類史上もっとも有名な“裏切られた救世主”といえば
 もはや、彼しかいませんね。

 黒王様…、一体、イエス・何ストなんだ…!

 その手、十字架に打ち付けられた痕…!

菅野直『墜ちるんじゃねーよ…、馬鹿野郎ーーーーーーー!』

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 墜落した彼は、「森に住む何か」に目をつけられたぞバカヤロー!

ケンカだバカヤロー!
 一方、その「漂流者」の一人、ちなみに最期は「行方不明」となっている二次大戦の撃墜王・菅野
 さすがに無理しすぎ、愛機・紫電改が墜落する
 ダメじゃん!

 ケンカ上等だコラー!

 危険人物じゃねーか!
 視聴者も心配した、「愛機の故障」「弾薬」がいきなり大問題に!!

 なったけど、当人元気すぎんだろバカヤロー!

エルフ族、喧々諤々!

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 そして再び前々回、村を「領主の部隊に」焼かれた彼らは、報復に対し喧々諤諤!
 領主軍に、降伏するか反撃するか!
 勝てるかバカヤロー!

 勝てないからこそ、奴隷なんかやってんだしなバカヤロー!

 だが麦畑が燃えて、もう納める税金がない!

穏健派『仮に許されたとしても、奴らは、収穫の全部を持っていくぞ! 食う麦がない!』
兄ちゃん派『もう、蜂起するしかねぇッ!』

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 ギャー! こっち来たー!!って、怯えさせすぎだろ“妖怪・首おいてけ”!

カチメアルヨー!
 信長の策は的中、彼が麦畑を焼いた事は、「降伏する」という選択肢の価値を奪っていた
 が、どうにも言葉が通じない

 これがあれば、たちどころに「言葉が喋れる」という…! すごいでしょう? ウチの師匠!

 そこでオッパイだ!
 彼女は、安倍清明の「符」で翻訳してるらしい

 陰陽師すげえ!

 この子、お師匠好きすぎ!!

与一『そんな…、便利なものがあるなんて…』

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 しかし与一、まさかの様に!
 って、なんで!?

信長『おいテメエ! 与一があいつの言葉を覚えるのに、どんだけ苦労したと思ってんだ!』
オルミーヌ『知りませんよー!?』

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 謝れよ! 与一に謝れよ!! かわいそうだろー! ってそりゃねーよ!!

とあー!!
 しかし「キョンシー」とか、いちいちネタが古いなおい! “こんにちは<マティーコムラス>”!!
 ノブ様は、“符”が陰陽師っぽい事も看破
 
 おい、オッパイ眼鏡。この耳長どもの状況を教えろ。…大体想像は付くがな

 マジで話が早いな…
 エルフは、“数十年前に戦争で敗北”。

 以来「農奴<農業奴隷>」とされたが、本来はプライドの高い森の民、長命種である、と。

 敗戦した誇り高き民、と。

『ゥヒヒヒ…、それだけ解れば充分だ…、アハハハ、オホホホッ!』

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 もうホント、いちいち悪党くさいなホント!
 黒王さま見習えよ!

信長『おい豊久、言え! …こういう時は、“お前が言わねば”ダメだ!』

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 お前は本当にイヤな男だのう! そら反逆もされるわー!!

プライド
 と、豊久に言わしめた「嫌な言葉」とは、彼らの自尊心を強く刺激し、戦わねば恥だと煽ること
 悔いて死ぬか、夢見て死ぬか! 

 恥ずかしくないのか…、祖先に。恥ずかしくないのか…子孫に!

 どっちで死ぬのか!
 一者択一!

 彼らの退路を絶ち、誇りを刺激し、更に“死ぬ事を恐れぬ”兵に仕立て上げる演説!!

 シンプルかつ、まあイヤらしい!

『良か…、ならば、みんなで国盗りじゃ!』

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 とはいえ他に道はねえしな! どっちにしろ放置すれば「騎士」に皆殺しじゃ!!
 豊久、「よか!」がマジかっけーな!!
 で

信長『おうおう…、良い面魂じゃのう…、なんかアレだのう…、思い出すのう…』

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 オイは息子ではなか!

その背中は
 しかしなぜ豊久を立てるのか、その真意は、信長が生前「家督を譲っていた」事にあった
 人生五十年、“彼の舞い言葉”として有名だ
 が

 お前の息子は二条で死んだ、光秀に殺されおった! オイは島津豊久! 織田信忠ではなか!

 信長は家族に甘かった
 享年47歳、息子の成長に目を細めていたのだと

 だがその息子は、父の後を追うように、光秀によって殺されている…。

 豊久、厳しい事を言いやがった!

信長『わ…、わかっとるわいボケ! お前なんか似てないわボケ! 下らんこと言うなや!』

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 第一話といい、本作の信長様、マジで息子思いだったんですね…。
 豊久、何度も言ってやるなよ…
 マジ凹んでる…

 こんな視点から信長を見る作品、今までなかった気がします。

豊久『言い過ぎたか…、おやっどんが生きとったらこんくらいかのう…』

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 俺はお前のオヤジじゃねェ…、家久はとうに死んだ…、俺は信長じゃ!

薩摩ァ? どこそれー!!
 しかし即座に逆襲するとか、元気だなァ50男が! 妖怪vs妖怪の大決戦だよ!!
 やな妖怪ウォッチだなオイ!
 で

 思い出すなぁ…、兄弟げんか…、もう一度やりたいなぁ……。

 思ひで…
 与一、兄弟多すぎるなオイ!?(史実です)

 源平合戦に際し、時の権力側「平氏」に与した兄と、血で血を洗ったという与一

 ああ、なんて美しい思い出!

『やめてくれ! 領主の軍が迫っているかもしれないんだ、こんな事してる場合じゃない!』

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 やった! ようやくシリアスが戻ってきたぞ、いい事言ったなバカヤロー!
 だが!

信長『…迫ってきてるかも、じゃねェよ。“迫ってきてる”に違いねェじゃん?』

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 いちいちプレッシャーをかけていくスタイル

島津なら翌日だぞ
 ともかく、「与一」の見立てでは四日後、しかし彼らの装備の良さ=政治力の高さからして
 明後日くらいに敵が来る、と
 なお

 そりゃー、オメーん家がおかしいんだよ! この戦闘民族め!!

 島津怖ェ!
 いや、そうじゃなくて!!

 いちいち重圧をかけ、「蜂起しかない」と包囲網を狭める信長様、マジ仏敵である。

 そら本願寺も焼き滅ぼして大阪城立てますわ。

信長『すわやま、明後日くらいってことだ…“村がなくなる”まで』

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 敵が来るとはいわない、「オメーらの命日だよ」と煽ってく信長様。
 マジ魔王。

シャラ『“四十年前に”俺達の国が滅ぼされた時、まだ子供だった…、あの時戦った、父や皆は殺されてしまった! 俺達はロクに戦い方も知らない…、お願いします!』

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 オッパイーヌ! どういう事だ!!

オッパイを掴むな!
 彼らが皆、年上というか「100歳」「40歳」と驚嘆する豊久達だが、問題は“オルテ”という帝国だ
 ここ数十年、亜人種を併合し始めた人類国家

 国を盗ったら二つに一つしか無いのだ、キレイに滅ぼすか、姫をあやすように全てを与えるか

 とは信長さまの理論
 オルテ帝国は、「見せしめ」を必要としている

 この数十年で急拡大し、次々圧政を敷いた為、ひどく恨まれているのだ。

 そうならない為には、“二つに一つ”しかなかったのだが…

信長『道理で、昨日のあのバカ共も、無茶したワケだ…』

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 信長は「恨まれない為に」、滅ぼすか、好かれるかどっちかすべきだったという。
 だが、既に憎悪は醸成されてしまい
 帝国も理解している

 それが全方位で広がっているから、見せしめが絶対に必要なのだ、と。

 逆らうと滅ぶぞ、と全国民に見せ付ける必要があるのだ

信長『だから、また必ず来る、“見せしめの為に皆殺しに”来る…、さてどうするかね?』
豊久『……、奴ばらめを“皆、村へ入れる”』

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 ドリフターズを警戒しているとはいえ、この数、まだまだナメている!

見せてくれりゃよ
 豊久は、敵をおびき寄せ、そして森の民としての“エルフ本来の力”を発揮させる事を提案。
 潜む、潜んでいる…!

 あやつらを皆殺しにする…、悉く首を取る…!

 完全に妖怪
 次回、またも飛ぶ飛ぶ首が飛ぶ!

次回「おっぱい機関」「糞パワー」

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 EASYの予想外の可愛さに戸惑う!

信長様の君主論
 早くも、黒王様が正体をチラみせしまくってて、キリスト教に怒られないか不安になる第4話!
 人に拒絶され、人を滅ぼし「亜人の救世主」となる旅路!
 ダメだ、この救世主も狂ってる!

 一方、元祖・頭がおかしい豊久達もアクティヴ! 徹底的アグレッシブ!

 ノブ様の大胆な理論
 そして再び、チラりと見せた父性が切ない…!

 支配者として採るべき道、ムチャクチャ言いますが、信長公が言うんじゃ納得しかない理論だった!

 次回、第五幕「愛をとりもどせ」

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