お値段は24,840円! 「種世界」最強の傭兵機、12月に完成品で一般販売に

sum01_img
sum02_img
sum03_img
sum04_img
sum05_img
sum06_img
sum07_img
s02_img
 特設サイト http://tamashii.jp/special/metalbuild/astray/blue/

機動戦士ガンダムSEED ASTRAY
 SEED外伝として、漫画に作例ノベルに、“放映当時”より断続的に展開し続けるご長寿シリーズ
 その主役機の一つ、青いアストレイがフル・ウェポンで登場!
 え、コレ一般販売なの!?

 ABS、PVC、ダイキャスト製の全高:約17センチ、24,840円で12月に一般販売!

 迫力ある武装は着脱可
 パイロットの叢雲劾は、任務に際し手段を選ばない男! ゴテ盛り武装も彼らしいですよね。

 この武装は、主にザフト製の実弾火器で固められた「長期間戦う為」のセット

 いわば“ありもの”を使ってるのが本作らしい。
「完成品」ならではの仕様

s01_img
シリーズが誇る広い可動域も健在。ダイキャストには電解メッキ、白い装甲にはポリカーボネート素材を採用することで、塗装だけでは表現が難しい青みがかった機体色を見事に再現しているのもポイントです
 ちなみに電解メッキや、“カーモデルなどに使われる”ポリカーボネード素材採用は
 2015年6月、ゴールドフレームより。

 同機ならではの光沢再現が好評だったのか、今年3月のレッドフレームでも採用。

 ブルーフレームにも継続し採用されたようです。